TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

夢の話しだった

一覧ページ

「夢の話しだった」のメインビジュアル

夢の話しだった

1 - 夢の話しだった

♥

61

2019年10月27日

シェアするシェアする
報告する

これは文章が長いです。 夢を見ました。

今日は音楽祭で、歌い終わって学校に戻って給食食べて、遊んで授業をして、帰りになった時にのどが痛かった奥田先生の所に行った。

先生のどが痛いです。

奥田先生

うがいしてく?

と聞かれたので私は、

うん

「奥田先生に寄っかかったら大丈夫かな?」

寄っかかった

奥田先生

どうした?眠いの?

( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン

奥田先生

じゃあ今日は奥田先生と一緒に学校に泊まる?

うん

奥田先生

奥田先生も一緒に寝ていい?眠いの!

はいどうぞ!

私は、そっと奥田先生を抱きしめて辛かったことを話し始めた

そうすると奥田先生が、

奥田先生

そうだったんだ、築いて上げられなくてごめんね。

奥田先生も抱きしめた

嬉しい

奥田先生

なんか言った?

いえいえ何も言ってませんよ

奥田先生

そう笑

この作品はいかがでしたか?

61

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚