テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#たまちゃん
りん👾💛@♡沢山欲しい
435
みお
4
#ご本人様には一切関係ございません
匿名Aだあよ
161
コメント
5件

いや癖にぶっささりなんだが えいくんの言う没は没じゃないんよねいつも 没の定義がわからんくなるから 訂正します神作です

ちょっとまってこれが没???? もはや没とは???? 没って神作品のことだったっけ?? そうかそうか神作のことかなんほどね こんな神作消されちゃ困るよまじで!!!! 残しててくれ 見る人がいなくても僕が見るから!!!たのんますよ

イッキ見させて頂きました🙇♀️ 私こういうのめちゃくちゃ好きなので書いてくれて嬉しいです 次の話も楽しみです!!✨️
⚠嘔吐表現あり⚠
朝から少し気持ち悪かった
でも、ただの寝不足だと思っていた
no
ya
いつものように答える
なおきりさんは少し心配そうに見ていたけど、それ以上は何も言わなかった
昼を過ぎた頃
急に胃のあたりが重くなった
ya
嫌な予感がする
胸の奥がざわつく
呼吸が少し速くなる
"もし本当に具合が悪くなったら"
その考えが浮かんだ瞬間、余計に気分が悪くなった
no
なおきりさんの声が近づく
no
ya
そう言ったものの、声に力が入らない
立ち上がろうとした瞬間、ふらりと体が揺れた
no
なおきりさんがすぐに支えてくれる
no
ya
no
いつもより少しだけ強い口調だった
ソファに座らせてもらう
冷たい汗がじわりと滲む
ya
思わず本音がこぼれた
なおきりさんは驚いた顔をすることもなく、小さく頷く
no
その一言だけだった
否定も、慌てることもない
no
no
俺は小さく頷いた
洗面所に着くと、なおきりさんは少し離れた場所で見守ってくれていた
no
その言葉だけで少し安心する
俺は深呼吸を繰り返した
けれど、気分の悪さは治まらない
しばらくして、強い吐き気に襲われ、体をかがめる
ya
no
ya
ya
ya
ya
なおきりさんは近づきすぎず、落ち着いた声で言う
no
no
そう言ったあと、優しく俺の背中をさすってくれている
その声を聞きながら、俺は苦しさが落ち着くのを待った
数分後.
体から力が抜け、その場に座り込んでしまった
ya
掠れた声で呟く
なおきりさんはタオルと水を差し出した
no
ya
受け取った水で口をゆすぐ
なおきりさんは急かさず、静かに隣にいてくれた
ya
ぽつりと漏らすと、なおきりさんは首を横に振る
no
ya
no
その言葉に、思わず目を伏せる
no
穏やかな声だった
no
俺は小さく息を吐く
ya
短く返すと、なおきりさんは安心したように微笑んだ
その笑顔を見て、ようやく張り詰めていた力が少しだけ抜けた気がした
Fin.
納得いってない没作品投下しました たぶん近いうち消すと思う
スランプな上に深夜に脳死で書いたやつなんでまじ所々終わってますはい。
こういう体調不良系上手く書けるようになりてぇよ