かりんとう(主)
○んだ...
かりんとう(主)
暇すぎる
あゆみ
あぁ~、また愚痴ってる
さやか
本当だ~
あゆみ
あとショッピングのお話、sideのほうであげたから今すぐにでも見た方がいい
あゆみ
その方がこのお話がほんの少しだけ面白くなると思う
かりんとう(主)
(まぁ、私がミスったってのもあるけど)
あゆみ
まぁとにかくはやく始めよ
さやか
そだね
✨スタート!✨
かりんとう(主)
ショッピングのお話はsideのほうで書きます
かりんとう(主)
(本当は書くところ間違えて写すの面倒だったからだけど)
さやか
作戦会議~
さやか
スタート!
あゆみ
....
あゆみ
まず、確認だけど
あゆみ
私は、
あゆみ
ハルト君が好きで
さやか
私が歩夢君が好きってことだよね?
あゆみ
うん
実は、私たちの幼なじみはあと二人いる
それは、
ハルト君と歩夢君だ
中学に入学したらすごく気まずくていつの間にか名字呼びになっていた
一年前よりはまだましな方
一年前は、ほとんど喋れなかったんから...
あゆみ
.....
さやか
.....
(同時) 「小さかった頃にもどれたらなぁ」
あゆみ
え、
さやか
え、
あゆみ
wwww
さやか
www
一方、ハルトたちは
自分たちの気持ちを語っていた
あゆみ
いや、展開急すぎん?
さやか
マジで誰もわかんないと思う
かりんとう(主)
それに関してはすいません
かりんとう(主)
やっぱり他人に自分の気持ちを伝えるのは大変だな~
かりんとう(主)
恋と一緒で
あゆみ
お前のくだらん考えを
あゆみ
儚く切ない恋と一緒にするな
さやか
○るよ?(圧)
かりんとう(主)
ヒィッ、すいません💦
かりんとう(主)
じゃあ次は、ハルトたちの心情を書こうと思います
かりんとう(主)
ということで次回に
✨高ご期待!!!!✨






