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#洗脳パロ
らきあ
342
#あっと
ちずもち🩵💚@フォロバする
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ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
まぜ太
ばぁう
二人が去った後
けちゃ
まぜ太
あっきぃ
まぜ太
けちゃ
あっきぃ
ちぐさ
けちゃ
ちぐさ
あっきぃ
まぜ太
けちゃ
ちぐさ
けちゃ
ぷりっつ
あっきぃ
ちぐさ
あっきぃ
まぜ太
ちぐさ
けちゃ
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
翌日の学校
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
ちぐさ
あっと
ばぁう
あっと
ちぐさ
あっと
ちぐさ
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ちぐさ
あっと
ばぁう
あっと
ちぐさ
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁうくんがあっとくんに土下座した
ちぐさ
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
ちぐさ
ばぁう
ちぐさ
あっと
ちぐさ
あっと
ばぁう
あっと
ちぐさ
あっと
ばぁう
ちぐさ
あっと
ちぐさ
あっと
ちぐさ
ばぁう
ちぐさ
あっと
ばぁう
俺の親は、普通じゃなかった
殴られ、蹴られて、万引きさせられての繰り返し
そして、親はとうとうお金を悪い人から借りたんだ
それで、全部俺のせいにしてきた
全部全部俺のせいに
生まれたときは(*^▽^*)
みんな笑ってた
でも、俺が3歳のときに父が会社くびになった
それから、お金が無くなるまでは早かった
だからこそ、俺がいたせいでお金が余分にかかったんだと、親が言ってきた
だからこそ、俺は、自分が嫌いになった
そこで、俺は
鞭で叩かれたりされた
でも、つらくなかった
だって、親よりましだったから
泣かなかった
そして、中学生に上がったころ、俺は
マフィアになった
理由は・・・
親が借りた人は・・殺し屋だから
殺し屋に拾われた?から
だから、後悔はない
あっと
ばぁう
ちぐさ
あっと
ちぐさ
あっと
ちぐさ
あっと
ちぐさ
あっと
ちぐさ
あっと
ちぐさ
あっと
俺の家は有名なマフィア組織
世界2位だった
今は落ちぶれたけど
昔の教育は子供を小さいころからマフィアとして教育するところだった
だから俺は1歳くらいから訓練させられた
血だらけの現場を見させられた
その光景は地獄だったよ
最初100回とかは泣いていたけど、そのあとは泣かなくなった
むしろ、見て当然くらいの景色になってた
そんな、だめなのに
そして、3歳になるちょっと前にマフィアとしてデビューした
武器は刀、能力
その二つで行ったら1年で№1を取れた
最初のほうは能力だけで勝ってた
でも、5歳のときに刀を使う方法を訓練された
だからこそ、刀を使うようになった
6歳からはどっちも使うようになった
能力の炎と言呪と毒でね
刀でね
刀に炎を巻き付けたり、毒を塗ったりとか
たくさんした
それで、勝ち続けた
8歳の頃にグループに入った
強いグループだったよ
でも、№1であろうと子供である俺を味方だと思ってくれなかった
毎日、殴られ、蹴られ・・・暴言を言われ
本当に最悪だった
10歳のときに全員まとめて殺したよ
証拠も消して
卑怯だってことはわかってた
でも、俺は2年もたえたんだ
全部まともじゃない生活を
だから殺してもいいんだと
それで、俺はグループを組む、年齢を教えるってことをやめた
ちぐさ
ばぁう
ちぐさ
あっと
ばぁう
あっと
ちぐさ
ばぁう
ちぐさ
ばぁう
ちぐさ
あっと
ちぐさ
ばぁう
あっと
ちぐさ
ばぁう
あっと
ちぐさ
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ばぁう
あっと
ちぐさ
あっと
コメント
1件
お疲れさまです、第3話読みました! ちぐさの過去が重くて胸がぎゅっと詰まったけど、それを聞いたあっとも自分の過去をちゃんと話してくれたのが印象的でした。「いいよ」って一言であっとの背負ってきたものの重さを受け止めるシーンは結構グッときますね。 グループ末尾の会話の温度感、バランスが絶妙で好きです。過去をさらっと開示して終わらせない、その後の軽口で日常に戻すテンポが巧い。続きが気になります!