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こんにちはこんばんは おはようございます 光鈴💫です。 先日スマホの機種変をしたところ アカウントが受け継がれなく なってしまい、急遽新しいアカウントを 作らせて頂きました。 今後はこちらのアカウントで物語や 合作をしていくので フォローなどお願いします!
めちゃどタイプな話すぎるっ!!声の表現とか支配者のとことか書くの上手すぎる🥲
支配者を今すぐにでも〇したいわ推しになんてことしてくれんだよぉ!!! 続き楽しみ!
#dzr社
memi(めみ)
3,602
とりっぴー
episode 1 災厄
fu
※この話はepisode0より 前の話です
俺たちがこうなってる理由?
なんで今にもみんな死にそうなのか?
どう説明するべきなのかな?
実際に見てもらったほうが 早いかな
..でも、一つだけ言えることがある
平和って、平凡って すぐ無くなっちゃうんだよ
俺の頭の中 覗いてごらん?
数時間前
fu
俺はfu。 inkのリーダーだ
rm
rm
fu
今、俺に抱きついてる 水色髪の男はrm。
inkのメンバーであり 俺の恋人だ
sy
kz
あの赤髪と白髪はsyとkz。 rmと同じくinkのメンバー
こいつらも付き合ってる
fu
fu
rm
今日はUUUMのオフィスで 歌ってみたの撮影がある
それまで少し時間があるから みんなでのんびりしようってなった
rm
fu
fu
rm
rm
fu
fu
fu
rm
fu
rm
rm
rm
fu
俺はrmの事が大好きだ
顔も性格も何もかも全部。
その中でも特に好きだったもの
それは
rmの声だ
rm
いつも聞こえてくる リビングのあの声も
rm
rm
眠そうに目を擦りながら 掠れた声で俺を呼ぶ声も
rm
rm
煽り気味で胡散臭い ゲーム中その声も
rm
rm
行為中のいつもと違う 甘い声も
rm
キラキラした歌声も
全部
全部
fu
sy
fu
fu
sy
fu
sy
sy
fu
fu
sy
kz
fu
kz
sy
こんなふうに誰かとお互いを いじりあって
みんなでゲームして
歌って
inkで活動して
rmと話して
笑って
泣いて
怒って
ちょっとエッチなことして
朝起きて.. 寝て、
rmとずっと一緒にいる
rm
もっとたくさん聞くんだ
俺の大好きな声を。
ずっと..
この平和で平凡な 生活が続いていくと思ってた
アイツ 「災厄」
..が、くるまでは
fu
fu
rm
kz
sy
kz
fu
fu
fu
rm
sy
fu
帰ろうとUUUMオフィスに 背を向けた瞬間だった
ドガンッ
後ろから何かが 壊れ、崩れる音が聞こえた
kz
sy
kz
fu
rm
rm
fu
??
??
支配者
支配者
支配者
木っ端微塵に してやろう
rm
rmがそう言った瞬間だった
グチャッ..
俺たちの横.. すぐ横から
大きな「ナニカ」が 弾けるように潰れた
モブ
fu
俺だけじゃない
みんなの息を飲む音..
rm
fu
俺は瞬時にrmの手を取り、 走り出した
sy
kz
syもkzの手を引いて 俺の横を走った
fu
走って.. 走って、
いやでも目に入る光景から逃げた
肉が弾けて ぐちゃぐちゃに潰れる音
モブ2
モブ2
肉の焦げた 嗅いだことのない匂い
モブ3
モブ3
この肉片も、焼けこげた灰も
人間なのか?
rm
恋人の荒い声
<いやぁぁァァアッ゛!
助けてっ.. 助けてくr、ッ>
路地の外から聞こえる 悲鳴
下手したら俺たちも あんなふうに..、
fu
考えるだけで吐き気がする
kz
kz
sy
、
支配者
ink
支配者
支配者
rm
fu
rmはこの街が好きだった
だから誰よりも怒った
..それが、いけなかった
グッッ゛ ジャ、ッ!
fu
肉が抉れて潰れる音が 路地裏に響き渡る
気づけばrmが 宙に浮いていた
rm
ボタボタ.. と血肉が垂れ落ちる
支配者
支配者
fu
そう言った瞬間 急に視界が真っ青になる
ドゴンッ..゛
fu
勢いよく投げられたrmと共に 俺は壁に打ち付けられた
身体を動かせばわかる
骨が何本か折れている.. ここから、動けない
fu
fu
支配者
kz
kz
sy
syは両目と頭から血を流し、 壁に背を向けて倒れていた
支配者
支配者
..ミシミシッ、 という音が聞こえる
fu
ミシッ.. ぶチ、、
だんだん大きくなる
kzの顔が強ばる
kz
ぶちッ.. 、ブチィッ!゛
kz
支配者
支配者
kz
sy側の壁にkzは蹴飛ばされた
それだけじゃなかった
ガシャンッ..!
fu
kzとsyがもたれかかっている 建物から
無数の鉄パイプが降り注いだ
fu
死にかけのメンバー..
腕に抱えているrmの身体は だんだん冷たくなっているように感じる
支配者
支配者
支配者
支配者
fu
支配者
支配者
fu
俺も壊される
ブチッ..、、ゴロッ
fu
いくら経っても振り下ろされない 拳に違和感を覚えた
...壊されない?
俺は恐る恐る目を開けた
俺の足元に
支配者と名乗るアイツの 首が落ちていた
fu
??
??
fu
アイツの代わりに俺の前に 立っていたのは
白衣を着た、いかにも 研究者のような長髪の男だった
研究者
研究者
研究者
研究者
fu
fu
復讐する
全てが平和でも平凡でも 無くなった日
...そして俺が
復讐を決意した日
数分後
支配者
支配者
支配者
支配者
支配者
いつか破壊するだけだ
こんにちはこんばんは おはようございます 海鈴です。 episode0の過去編(?)は あともう1話続きます。 今回よりかは早めに投稿 できるようにしたいですね それではまた次回でお会いしましょう
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