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貴方たちと私へのあい 2話

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貴方たちと私へのあい 2話

1 - 貴方たちと私へのあい 2話

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2021年01月03日

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私たちの家に向かってる途中 私が外の景色を見ていると、リンさんが私に耳打ちをしてきた。

リン

(もう一つさっきの事で言いたい事がある、お前オッパたちのこと無視しろよ?‪w)

○○

(えっ…)

○○

(そんなこと出来ないよ…!)

リン

(お前、また私に逆らうのか?)

リン

(オッパたちの事どうなってもいいのか!?‪w)

○○

(っっ…!)

○○

(分かったよ… だからオッパたちに何もしないでね…?)

リン

(最初からそう言っとけばいいんだよ‪w‪w)

そんな話をしているうちに宿舎に着いた

リン

ものすっごく大きなお家ですね!

ソクジン

ははっ^^* そうかな?ありがとう

ナムジュン

よーし、まずはリンの部屋決めだな

ジミン

そうですね〜

ジョングク

あっ、○○の部屋の隣に空きありませんでしたっけ?

テヒョン

確かに、リンにそこの部屋使わせたらいいじゃないですか?

○○

(そうだった… どうしよう…)

ユンギ

(やけに○○の様子がおかしいぞ…?)

ホソク

そうだねそこの部屋を使わせよう!

ナムジュン

○○はそれでもいい?

リン

(無視しろよ?)

○○

(あっ…そうだった…)

○○

っっ…

ナムジュン

○○?聞いてる?

ソクジン

○○、無視は良くないぞ

その言葉に耐えられなかったせいか、私は自分の部屋に走って戻ってしまった。

ソクジン

ちょっ…○○!

ホソク

急にどうしたんだろうね○○

リン

そうですね〜

ユンギ

(やっぱり○○の様子がおかしい… 何かあったのだろうか、?)

○○

どうして私がこんな目に遭わないといけないの…?(泣)

○○

ウウッ…(泣)

すると、 コンコン

誰かが部屋にやってきたのだった

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続き待ってます(●︎´▽︎`●︎)

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