私たちの家に向かってる途中 私が外の景色を見ていると、リンさんが私に耳打ちをしてきた。
リン
(もう一つさっきの事で言いたい事がある、お前オッパたちのこと無視しろよ?w)
○○
(えっ…)
○○
(そんなこと出来ないよ…!)
リン
(お前、また私に逆らうのか?)
リン
(オッパたちの事どうなってもいいのか!?w)
○○
(っっ…!)
○○
(分かったよ… だからオッパたちに何もしないでね…?)
リン
(最初からそう言っとけばいいんだよww)
そんな話をしているうちに宿舎に着いた
リン
ものすっごく大きなお家ですね!
ソクジン
ははっ^^* そうかな?ありがとう
ナムジュン
よーし、まずはリンの部屋決めだな
ジミン
そうですね〜
ジョングク
あっ、○○の部屋の隣に空きありませんでしたっけ?
テヒョン
確かに、リンにそこの部屋使わせたらいいじゃないですか?
○○
(そうだった… どうしよう…)
ユンギ
(やけに○○の様子がおかしいぞ…?)
ホソク
そうだねそこの部屋を使わせよう!
ナムジュン
○○はそれでもいい?
リン
(無視しろよ?)
○○
(あっ…そうだった…)
○○
っっ…
ナムジュン
○○?聞いてる?
ソクジン
○○、無視は良くないぞ
その言葉に耐えられなかったせいか、私は自分の部屋に走って戻ってしまった。
ソクジン
ちょっ…○○!
ホソク
急にどうしたんだろうね○○
リン
そうですね〜
ユンギ
(やっぱり○○の様子がおかしい… 何かあったのだろうか、?)
○○
どうして私がこんな目に遭わないといけないの…?(泣)
○○
ウウッ…(泣)
すると、 コンコン
誰かが部屋にやってきたのだった






