ある日、 いつものようにお店で仕事をしていた
カランコロン🔔
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お客さんを見た瞬間、 衝撃のあまり、時が止まってしまったかのように 言葉が出ず体が固まってしまった
サボ
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サボ
そのお客さんは、、、 12年前に死んでしまったはずの子だった
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サボ
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サボ
サボ
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サボ
サボ
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婚姻届をそう言い渡されたとき 先ほどの大粒の涙は何処かへ引っ込んでった
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サボ
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コメント
1件

コメント失礼します どの作品もとても大好きで楽しみに見てます 体調に気をつけて頑張ってください 応援してます 続きを楽しみに待っています