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ぬいぬい

皆さま、今回のお話を発表いたします

ぬいぬい

今回は『彼氏となら🔞』というお話です

ぬいぬい

ではでは見ていきましょう!

そして約束の休日

柊登馬

本当にいいの?

梅宮一

柊が痛くないようにするからな♡

梅宮一

いつも通りちゅーからしよ♡

チュッチュルチュクレロッ♡

柊登馬

んっ///♡♡ふあ///♡♡

梅宮一

柊っていつもキスすると顔が蕩けちゃって可愛い♡

梅宮一

慣らすから痛かったらすぐ言えよ?

 

 

クチュクチュチュククチュ♡

柊登馬

んっ///♡♡

梅宮一

痛くないか?

柊登馬

平気…///だから続けて?

梅宮一

じゃあ指1本増やすな

クチュクチュチュクゴリュゴリュッ♡

柊登馬

ひあッ///♡♡

ビュルルルルル♡

梅宮一

痛かったか?

柊登馬

違…気持ちよかっただけ///

梅宮一

ならもう少しだけ同じところ触るな

ゴリュゴリュゴリュゴリュッ♡

柊登馬

そごっ…///♡♡やっぱやら"ぁ~///♡♡

梅宮一

嫌じゃなくてもっとな気するけど?♡(耳元

柊登馬

んみゃ///♡♡

プシャアァァアア♡

梅宮一

そろそろ挿れても平気か?

柊登馬

うん、大丈夫///

バチュン♡(一気に

柊登馬

ぅあ"///♡♡

ビュルルルルル♡

パンパンパンパンパン♡

柊登馬

んやッ///♡♡はじめ…はや ~~ッ///♡♡

梅宮一

ヤバい、こんな柊が可愛いとはな♡

梅宮一

なんか嫉妬しちゃう♡

柊登馬

ふえ?///

梅宮一

いや、こっちの話だよ

梅宮一

今は俺とのことに集中しろよ♡

パンパンパンゴリュゴリュッ♡

柊登馬

はじめ///♡♡そごっ、だめ///♡♡

梅宮一

ダメじゃなくてもっとしての間違いじゃない?

ゴリュゴリュゴリュゴリュッ♡

柊登馬

んぅ///♡♡そごばッか…やらぁ"~///♡♡

梅宮一

こーら、逃げないの♡

ゴリュゴリュッ♡(強めに

柊登馬

ぅぁ"///♡♡

プシャアァァアア♡

柊登馬

ガクガクッ

梅宮一

柊、奥挿れても大丈夫か?

柊登馬

コクッ///

柊登馬

もっとはじめので…気持ちよくなりたいから///

梅宮一

本当に俺の彼女はどこまでも煽るのが上手いな♡

ゴチュゴチュグポッ♡

柊登馬

あがぁぁ///♡♡

ビュルルルルル♡

柊登馬

ぁ"///♡♡ ぅ… ぉ"~///♡♡

梅宮一

登馬、もうちょっとだけ頑張れる?

柊登馬

うん、がんばる///♡♡

梅宮一

無理すんなよ?

ゴチュゴチュゴチュン♡

グポッグポッグポッ♡

柊登馬

ぁぅ"///♡♡

梅宮一

もうちょっとで出そうだから激しくしても大丈夫?

柊登馬

うん///♡♡

グポッグポッグポッ♡(激しく)

柊登馬

は、はじめ///♡♡ちゅーして///♡♡

梅宮一

登馬が言うなら、仰せのままに♡

チュッチュルチュクレロッ♡

柊登馬

んぅ///♡♡ふあ///♡♡

梅宮一

んっ♡(出る♡)

ビュルルルルル♡(中に)

柊登馬

はじめの…あったかい///♡♡きもちい///♡♡

柊登馬

(そのまま眠る

梅宮一

可愛い寝顔…そうだ

梅宮一

(柊の首にキスマをつける

梅宮一

これでもう他のやつが登馬に手出しすることはないな

しばらくしてから…

柊登馬

梶も俺が身請けやってたこと知ってるの?

梅宮一

一緒に尾行してたからな

柊登馬

でもこのキスマのおかげか身請けやることも減ったし俺がお金を送らなくなったせいか親からもうアテにされなくなった

柊登馬

でも…それが今はものすごく楽で助かってる

梅宮一

これからは何かあったら俺に一番に報告すること、いいな?

柊登馬

うん、約束する

それから柊さんは何か悩みがあれば梅宮さんに一番に報告するようになったらしい

ぬいぬい

はいということで『彼氏となら🔞』でした

ぬいぬい

梅宮さんの独占欲がいい方向に向きましたね

ぬいぬい

それでは次回のお話を発表します

ぬいぬい

次回は『彼氏の喜ぶことを』です

ぬいぬい

いつも自分ばかりが喜ばされてきたのでたまには自分も喜ばせたいと思う柊さん

ぬいぬい

それを決行するのは梅宮さんの誕生日のときらしい

ぬいぬい

一体どんなことをして梅宮さんを喜ばせるんでしょうね

ぬいぬい

それではまた次回です

ぬいぬい

ではではおつぬいです!

 

 

次回 彼氏の喜ぶことを

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