こんにちはこんばんはー
ayuです!
今回はリクエストでありました なべこじです
なんでも大丈夫っていう方 のみどうぞ!
俺はふとした時から康二が 好きだった。
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俺は知ってる。その笑顔は 皆に見せてる笑顔だってことを
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だってこんなに可愛い笑顔で喋り掛けて くれるんだもん。
そんなの、好きになるに 決まってんじゃん!
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帰りたいねん。
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康二は目を潤わせ こちらを見つめてくる。
まるで子犬の様。
一体何処で覚えてきたんだか。
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1人で帰るん嫌やし
康二に好きってゆう気持ちを 伝えようと思った事はない。 だって今の関係が崩れるのは嫌だもん
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戸惑ってしまった。 まさか康二から誘ってくれるとは
期待していいって事だよな
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久々に来たかも康二ん家
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頭の中康二でいっぱいなんだけど どうしてくれんの康二。
責任とれよ
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呼んだ訳なんやけど
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それはお洒落で高そうな服。
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こっち近づいてくるん!?
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俺は康二をソファになぎ倒し そのまま口を奪った
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勝手に身体が動いてしまった。 このまま見てるだけじゃ 直ぐに他の誰かに取られてしまう
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恥ずかしいってことか!
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わからん…ってひぁ"あっ♡♡
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ここめっちゃ感じてるじゃん
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俺は無理矢理康二の足を持ち上げ広げた
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…してほし…ん"ッ♡
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康二は嬉しそうにこくこくと頷いた
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