テラーノベル
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sha
ヤバい...
やってしまった
俺は屋上に続く階段で頭を抱えていた
これからどーしよー...
今回ので絶対トントンには怪しまれたし...
ゾムは勘がいいからもう何となく気づいてるやろうし...
大先生とロボロはどうやってもここから信じさせんの無理やし...
あ”〜!!
あと信じてんのショッピくんとチーノとシッマだけじゃねえか!
sha
syp
sha
sha
syp
sha
syp
syp
sha
sha
syp
sha
sha
syp
syp
そう言ってショッピくんは立ち上がった
そしていつも通り俺のことなんて1mmも気にせずに歩き出す
俺は慌てて立ち上がり、ショッピくんのあとを追った
syp
そう言って案内されたのはコンピューター室
普通の生徒なら入れないが、ショッピくんはこれでも生徒会
コンピューター室の鍵を持っている
syp
syp
そう言ってどこからか寝袋を取り出し、少し広めのスペースに寝袋を置いた
寝袋に入ろうとしているショッピくんを見ていると、いたずらっぽい笑みを浮かべて俺に言った
syp
sha
...ん?
てか何で俺はショッピくんと普通に会話しとるんや
嫌われてたはずでは...?
sha
syp
sha
話しかけようとしたらもう寝てた
あ〜なんやねん、調子狂うわぁ...
俺の事嫌ってたはずじゃ、?
もう分からへん
いや昔からショッピくんの考えることはよう分からんかったけど
過去一でわからんわ
sha
辺りをぐるりと見回してもパソコンくらいしか置いてない
sha
幸いコンピューター室の床はマットなので寝れそうだった
sha
コメント
3件
sypくんはどう思ってるんだ…⁉︎😑😑内心あんましわかんないなぁ…🙄💭続きが気になりすぎますって、⁉︎✨✨続き待ってます‼︎🙌✨