TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

騎士A学園

一覧ページ

「騎士A学園」のメインビジュアル

騎士A学園

2 - 騎士A学園

♥

101

2021年10月27日

シェアするシェアする
報告する

どうも最近ゆきばぁうの劣等上等が頭から離れない主です

二話目です!

フォロー・コメント励みになります^ - ^

では物語へGO

先生

まひと、てると、◯◯遅刻だぞ〜早く席に着け

まひてるあなた

はい…

そして昼になり…

まひとくん。

◯◯ちゃん!一緒にご飯食べようよ〜

◯◯

え、あうん

まひとくん。

あ、騎士Aメンバーいるけど大丈夫?

◯◯

(な、騎士Aメンバー……でもせっかく誘ってくれたんだから…)

まひとくん。

…あ、駄目だった?無理ならいいよ

◯◯

ううん!大丈夫っ!

まひとくん。

よかったあ〜

◯◯

(ああ…言っちゃった…)

まひとくん。

みんな〜◯◯ちゃん連れてきたよ〜

ばぁう

お、◯◯ちゃん

てるとくん

全然緊張しなくても大丈夫だよっ

そうま

よしっみんな揃ったね

騎士A

いただきま〜す

◯◯

い、いただきます

しゆん

うわ〜◯◯のお弁当めっちゃ美味そう

ばぁう

それな

てるとくん

自分で作ってる?

◯◯

う、うんっ料理は好きだから…

ゆきむら。

緊張してる?

そうま

おいまひと〜無理やり連れてきてないだろうな

まひとくん。

無理やり連れてきてないよ〜ねえ◯◯ちゃん?

◯◯

ええーと…無理やりではないけど…

しゆん

言わされてんじゃねえの?w

まひとくん。

違うよ〜

◯◯

(なんかこの空間緊張しちゃうけど楽しいな…)

はい!二話いかがでしたか?

現実でも最近まひとくんいじられキャラ化してますよねw

24時間リレー生放送のまひてる枠で言ってましたw

それでは次の話で会いましょう!

この作品はいかがでしたか?

101

コメント

4

ユーザー
ユーザー
ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚