TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

兄には逆らえません / R

一覧ページ

「兄には逆らえません / R」のメインビジュアル

兄には逆らえません / R

1 - 青赤桃 / R赤くん受けです

♥

1,493

2023年04月20日

シェアするシェアする
報告する

青赤桃 / R 赤くん受けです

地雷さん注意

兄には逆らえません 、R

ーーーーーーーーーーーーー

人生

それは 、自分の好きな道を選び 進んでいく

けど 、間違えることも

立ち止まりたくなることもある

だからこそ 、人生の道は 慎重に選ばなければ行けない 。

けれど

俺は2人の兄に 自分の人生は決められていた

恋人を作ることも

自由に外に出ることも

友達と喋ったり遊んだりすることも

ご飯を食べたりすることも

自分では決められない

全て兄が決める 。

そんな生活 、 消えてしまえばいいのに

ん ッ ...

目が覚め 、いつも通り 体を起こそうとした 。

いた .... っ"

けどそれは 、痺れるような腰の 痛みによってまたベッドへ戻る

多分1つ上の兄のせいだろう

なんせ 、昨日友達と挨拶を少し 交わしたら

兄が嫉妬をし 、お仕置として 俺を犯した 。

それは朝まで続き

今は兄は隣にいないけれど 、 夜は気絶しても起こされ

寝ることすら出来なかった 。

はは ..ッ 、俺の自由はどこだろ

友達と挨拶を交わしただけでお仕置 。

だったら俺は誰に挨拶を すればよいのだろう

兄に?

いつもやってて飽きたよ w

隣にいないんだったらご飯作ってんのかな

昨日やったのなら多分 、 俺の分はあるだろう

俺はそう自分のご飯がある事を 願って

下への階段を ゆっくり、降りていった 。

あ、おはよ、~っ!

赤くん....っ (( ニコッ

ッぁ .... (( ビクッ

お、おはよッぅございます ....

にこりと微笑まれ 、 挨拶をされた 。

けどその裏には闇を感じる

だって青にぃは昨日 、 俺とやった相手 。

髪を掴まれ青にぃのを 、 俺の口に突っ込まれ

そのうえ、下の穴には ローターが1つ 。

泣きながら辞めてと 何回も言ったのを覚えている

しかもその時の 、青にぃの顔

これに恐怖を覚えた限り、 話すのに声が震える 。

ふふ、っ なぁ~にそんな声震えてんの.. っ 笑

桃にぃにはばらすなよ 、?(( ボソッ

ッは、はい...

笑顔で俺に近づいてきたと思ったら

今度は耳元に顔を近づけ ばらすな 、と脅される

あれ、赤いるじゃん

そして 、料理を持った1番上の兄 が会話に入ってきた 。

ッ桃にぃ 、っ!(( キラキラッ

それに少し寒気がとれ 、 緊張もほぐれる 。

だって桃にぃは青にぃとは違く

お仕置はなく 、嫉妬といっても 俺は後ろから抱きしめるだけだし

俺もかわいい、と感じてしまうから 。

青にぃもこんな感じなら いいのになぁ....

....ちッ

で、桃にぃ料理は... ?

出来たんだったら早く出せよ 、っ

ちょ ッ 、 青にぃ

その言い方はないんじゃ ...

は、何?...桃にぃが味方だからって調子乗ってる、?

っぁ.. ッ 違くて 、っ

奴隷の癖に調子乗んなよ .... っ

........っッ

、っ青 .... その言い方も悪いぞ ?

赤だって好きでそんな事言ってないんだ 、

許してやれよ....っ

、ッ~ 分かった ....

分かったからその手を離せよ

青にぃは 、桃にぃの手を弾き

俺の事を睨み付けた 。

そして

今日の夜も覚悟しとけよ ... ((ボソッ

ぁぅッ ....(( ビクンッ

とだけ言い残し 、朝ごはんをなしに 部屋に戻って行った 。

...........青とどう言う関係だ?

その時桃にぃはため息をついて

俺に話しかけた

ッ ......

けど

青ちゃんとあんな関係だと桃にぃに 知られたら

俺を嫌いになるかもしれない 。

そんな事を考え不安になっていく

けど 、だからこそ

桃にぃに話して楽にならなきゃ いけない気がした 。

、ッあの ......

長くなるかもだけど 、っっ

、うん

ちゃんと最後まで聞くよ ?

、実は ....... ッ

こうして 、俺はあった事を全て話し

涙を流しながらも辛い 、悲しい との思いも告げた 。

........そう 、だったんだな

う 、ん ....っッ 泣

、けどさ ....赤

なあに 、?桃にぃ

その時 、思いを告げたからか 俺の心はスッキリしていた 。

だからこそ 、警戒心0の俺を 桃にぃは

どさっ'

ッえ...... ?

軽く 、押し倒した 。

そして

俺だって我慢してたんだぜ ..?

なのに青だけ出来るなんてさ...

ずるいよ ...

ッ桃 、にぃ ..... ?

だからさ 、俺にもやる権利はあるよね .. ♡

へ ......っ /

どちゅ' ッ... ♡

んッぁ..~っ'// ((ビクッ

ふは っ 、赤の中気持ち..~ ♡

俺の中に自分のを入れ 、にやにやと ニヤける兄 。

それに喘ぎ声を俺は上げると

桃にぃは俺の腰を掴み 、 激しく体を動かし始めた 。

っんぅ..~ッ 、♡ 桃にぃ...っ /

動かないれぇ ...っッ //

まだとかしてない状態で やるのは少し痛みを感じるが

桃にぃのはでかく 、 結構やるのは上手くて

油断したら今すぐ 、桃にぃの 虜になってしまいそうだ 。

どちゅ'ん ッ ..~♡

んぉ" ..?!/ 、っまッで 、奥やらぁ ...っ~''//

ぁう..~'っんッ 、/♡ ((ビクビクッ

やば 、赤えっろぉ ....っ♡

青があんなんになる理由も分かるわ~..♡

けどこれが青にバレたらさ ...?

お仕置 っ...またされちゃうねぇ..♡

ぅ'あ ッ 、♡...っいわないれぇ..っッ //

ッバレたら ... っ"//

また気持ちよくなっちゃぅ" ッ..~'/

そういいまた俺は 、 白い液体を出してしまう 。

しかも耳元で息をふきかけたり

耳や×首を舐めたり

一つ一つの行動がえろくて 仕方がない 。

んッひぁあ..~'っ 、/♡ ッ'やらぁ...っ

もッいきたくなぃ..~'っッ 、// ((ビクッ

青にぃよりも激しく 、いやらしく

やっているのに 、桃にぃは疲れ ひとつも見せずに腰を動かし続ける

もう頭がふわふわしている 俺とは大違いだ 。

ふ っ 、もう次からは容赦しねぇからなぁ~っ

覚悟しとけ ... っ ♡

そう 、ニヤリとした顔を見せてきたが

少しだけ 、どきっとして しまったのは何故だろう 。

~END~

皆様!この度、メダルを2枚 ありがとうございます!! これからもくろは沢山投稿頑張ります~っ!‪💞

💬沢山っ待ってます~!!

この作品はいかがでしたか?

1,493

コメント

13

ユーザー

ブクマ失礼します

ユーザー

ブクマ失礼しますm(_ _)m

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚