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久遠叶空@無名絵師
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第32話
🐔 × 🐑 ⚠️
5タップ後 …
hr
えとさんにスタンガンで気絶させられた後 俺は 、暫く眠っていたようだ
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目を擦ると 、そこは自分の部屋ではなかった そんな誰の部屋かも分からないベッドの上で 俺は 寝ていた 、
hr
そうだ 、なおきりさん
俺が眠った後 、記憶がとんだせいで なおきりさんがどうなったのか分からない
早く 、行かないと ッ
がちゃ ッ
hr
するとドアの開閉音がなった 思わず俺は 情けない声を漏らした 、
ya
ya
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部屋に入ってきたのは 、ゆあんくんだった
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ya
ya
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ya
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ゆあんくんは 、ベッドに腰掛けた
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ya
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どこか分からない一点を見詰めながら話していた ゆあんくんは 、ふと 俺の方を見た
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ya
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ya
俺はゆあんくんに聞いた もしかしたら 、何か知ってるかもしれない
ya
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ya
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ya
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ya
ゆあんくんは 、俺の元に迫った
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ya
ya
ya
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ゆあんくんは 、俺の上に 馬乗りになった
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お腹が 圧迫されて 、苦しかった
ya
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ya
ya
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ya
カチ ッッ
hr
頭上で 機械音がした
ゆあんくんによって挙げられた両手は 手錠と共に 拘束されていた
hr
ya
ya
そういって 、いつの間にか ゆあんくんの手には 目隠し が 握られていた
俺の目元に 、それを運んでくる
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ya
するする ッッ
抵抗もできず 、俺は あっという間に ゆあんくんに目隠しをされてしまった ただでさえ部屋の電気がついてなかった暗所が 更に暗くなったから 、俺は不安を覚えた
そのにゆあんくんがいるのかも分からない
hr
ya
目隠しで何されてるか分からない 、けど 布の擦れる音で 今 服を脱がされてるのが分かった 見えてないと何でか いつもより恥ずかしい …
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ya
ya
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さわ ッ … ❤︎
hr
ふと 胸板をなぞられた感覚を感じた
ya
くりくり ッ ❤︎
hr
ya
ぺろ ッ … ❤︎
hr
胸に濡れた感覚がした 多分 、舐められたんだと思う
ya
ぺろ ッ 、ちゅぷ ッ … かり、かり っ ❤︎
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ya
ya
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ya
ya
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そういった途端
どちゅん " ' ッッッッ ❤︎❤︎❤︎
hr
ゆあんくんは俺の最奥まで突き上げた
幸い 、じゃぱさん達に犯されたあとで ナカはぐちゃぐちゃだったから 痛くはなかった
ya
hr
ya
ゆあんくんは俺のナカをぐいっと広げ ぼそっと呟き 、ため息を着いた
やっぱ気持ち悪いよね …
ya
ya
ぱんぱん ッ ぱちゅ ッ ごちゅ、ごちゅ ッ ♡♡
hr
ゆあんくんは優しかった じゃぱさん達みたいに激しくしないし 姿は見えないけど 、なんかずっと視線感じる
ya
ぱちゅ ッ ぱちゅ 、 どちゅ っ どちゅ ❤︎
hr
ya
ちゅ ッ ♡♡
hr
ゆあんくんは俺の口にそっと接吻をした
… やば 、今ただでさえ酸欠なのに ッ
ya
hr
ya
どんなに長いキスかと気を引き締めていたら ゆあんくんはすぐにキスをやめた
… そっか 、あれが当たり前だと …
ぱちゅん " ッッ ♡♡
hr
ya
ya
hr
ぱちゅ ッ ぱちゅ 、ごりゅ ッごりゅ ッッ ♡♡
hr
ya
ごりゅ ッ ごりゅ っ ごりゅ、ごりゅ ッッ ' ♡♡
hr
目隠しされて何も見えないから いつもよりも羞恥心が倍増している 今俺がどんな酷い顔してるのかも ゆあんくんがどんな顔して俺と行為してるのかも 何も見えないし、分からない
ya
びゅるるるるる ッッッッ " ' ♡♡
hr
不意打ちで俺のぐちゃぐちゃなナカを 更にぐちゃぐちゃにすべくゆあんくんのが注がれた
ゆあんくん思ったより早漏 …
ya
ya
hr
ya
ぐぃ つ
ゆあんくんは 俺に着いてる手錠を外した
hr
ya
そして 、ゆあんくんは 俺を向き合うようにして ぎゅっと抱きしめた
hr
ya
目隠しされて分かんないけど ゆあんくんの吐息が耳元にあたってむず痒い
ya
ya
そういうとゆあんくんは
ぐちゅ ッッ ぐぷ 、 っ ' ♡♡
hr
俺のナカに丸っこい物を 2、3個 奥に押し込んだ 、
俺はこの感覚を知っている
hr
ya
hr
やっぱりそうだ 昔から 何個も奥に挿れられて 奥に挿き過ぎて取れなくなった事もある
ya
かち ッ ❤︎
機械音と共に
ぶぶぶ ッ ぶぶぶ 、ぶぶぅ " ' ❤︎
ナカのローターは動き出した
hr
身体をうねらす度に肉壁に当たって とろとろに解かされた後の 俺のナカは 少し当たるだけでも 感じてしまうくらい 敏感になっていた
hr
hr
ya
思わず抱きつかれていたゆあんくんを 自分から更に強く抱き締めた
hr
ya
抱きつかれたゆあんくんは 俺の腰をやらしくなぞって 更に俺を興奮させた
ぶぶぶぶ ッ ぶぶぶ 、ぶ ッッッ ' ♡♡
hr
ya
つぷ ッッッ ' ♡♡
hr
ゆあんくんは俺の後ろの穴に指を突っ込んだ
ya
ぐちゅ ッ くちゅ、つぷぷ ッ ' ♡♡
hr
ゆあんくんは1本では足らず 人差し指を俺のナカに突っ込み 関節を折り曲げして 俺のナカで暴れていた
ya
hr
、ぐぷ ッ … ぬぽ っ ❤︎
hr
ゆあんくんは挿れて暴れてすぐ 指を引き抜いた
ya
ごちゅん " ' ッッッッ ♡♡
hr
ゆあんくんは図太い何かをナカに押し込んだ
hr
ya
う"ぅう"う"う" ぅ"' ッッッッ ♡♡
hr
突っ込まれたのはバイブだった バイブ全体で振動を出すため バイブの触れている場所全てが すぐに敏感になった
ぶぶぶッ ぶぶぶ 、ぅ " ' ❤︎❤︎❤︎
hr
ya
じゅぷ ッ じゅぷ ッッ ぐぷ、ずちゅ ッッ " ❤︎
hr
ゆあんくんは動きっぱなしのバイブを 抜き挿ししながら 俺のいい所を探ってきた
これ以上気持ちよくなったら壊れる … !!
hr
俺は快楽によって入り切らない力で ゆあんくんの着ていた服のシャツを 、 くしゃっと 掴んだ
ya
hr
ya
ずぷん " ' ッッッッッ ♡♡♡♡
そういうと 、ゆあんくんは 俺の最奥にバイブを挿し込んだ
hr
ya
ぅ"うう"うう" 'う"ぅぅうぅうう " ッッッ ♡♡
hr
ya
かち ッ ♡♡
hr
不意に止まったローターとバイブ ナカの圧迫感はあるものの どこか入っていた力が一気に抜けた
ya
hr
ya
しゅるるる ッ …
体感久しぶりな光とゆあんくんの顔 なんだか新鮮だった
ゆあんくんは、こんな顔で 俺とャってたんだな …
ya
hr
ゆあんくんは良く可愛いって言うな …
hr
ya
hr
ya
ya
ya
hr
ya
hr
hr
hr
ya
ぎし ッッ ' " …
hr
いつの間にか 、俺の首には ゆあんくんの手が 強く握られていた
ya
ya
ぎぎぎ ッッ ぎ ' " …
hr
ゆあんくんの首を絞める力は 徐々に力を込めて行った
ya
hr
ya
ぎりり ッ りり ッッ " ' ……
hr
だめだこれ ッ …
息が ……
to be continued __ .
リクエストありがとうございました!
コメント
40件
ゆあん くん … 、 ひろくん のこと が 好き ッ なの かな 、 … ??? なお兄 が ずっと 横に いるから 、 嫉妬 してる んだ … ッ 、 でも それは … なお兄 が 、 ひろくん の事 を 信じた から であって 、 ッ … なお兄 は … どこに 行ったんだろ 、

yan君はhr君のこと好きなんかな🤔 hr君、感覚バグっちゃったか…笑 続き楽しみです!
急かしてる訳じゃないけど最終回どうなるんだろ!!?✨うちが大好きな最終は(誰も聞いてねえよ)いままで悪いやつと思ってゴリゴリにいじめてたヤツ(ひろくん)が無実ってわかって復習した方々の顔が絶望に変わるのがうちが大好きなBADENDだな〜♡(ガチきしょ)