TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

主ですよ~!

リア友から要望が来ました。というかお願いした。

リア友ありがと🙇

ホロライブ 2期生 鷹嶺ルイ 下手 地雷さんはストップ!

スタート

現在の時間 朝8時半

おはよう…ふわぁ〜…

あくたん

おはよう…あやめちゃん

シオン

おはよ…

ルイ姉

眠いです…

スバル

ちょこ先がまだ起きてきて無いんだよね

ルイ姉

起こしに行きますか…

あくたん

そうだね…

シオン

眠い…

起こし行こ…

ちょこ先の寝室

ガチャ

あくたん

セルフ効果音だ…

シオン

あやめ面白いね〜!

ルイ姉

ちょこ先生?起きてください…

スバル

ちょこ先〜!起きろ〜!

ちょこ先

むにゃむにゃ…

ちょこ先

やだ…むにゃむにゃ…

スバル

なんでだよ〜…

ピーンポーン

ん?誰だろ…

ルイ姉

私…出てきますね

ガチャ(ルイ姉が部屋を出ていく)

ルイ姉視点

ルイ姉

は~い?

ガチャ(玄関の扉を開ける)

ころね

ゆびゆび〜!

ミオしゃ

ごめんね…朝から来ちゃった…

フブキ

ルイ姉〜!

おかゆん

ころさん〜待って〜…

ころね

はいよ〜!

黒様

仲良いな…おい…鷹嶺…あやめは何処に居る…

ルイ姉

あやめ先輩なら…2階のちょこ先生の部屋に…

黒様

ありがと…

黒様

お邪魔すんぞ〜!

黒様が勝手に家の中に入り、2階に上がる。

フブキ

もう…黒ちゃん…迷惑だよ?

ルイ姉

全然大丈夫ですよ!

ミオしゃ

家の中…入っても良い?

ルイ姉

どうぞ~!

ころね

ありがとう〜!

おかゆん

ありがとね…

フブキ

ルイ姉優しいね〜!

ミオしゃ

お邪魔します…

黒様

おい…あやめ?

黒ちゃん!

あくたん

黒ちゃん?

シオン

黒ちゃんだ!

スバル

黒ちゃん?!

黒様

なんでみんなして…黒ちゃん呼びなんだよ…

フブミオおかころルイ視点

ころね

黒ちゃん行くの早いね…

おかゆん

ねぇ~…

ミオしゃ

久しぶりに階段登った…

フブキ

確かに…

ルイ姉

ですね…

ガチャ(扉開け)

ころね

黒ちゃん…はぁ…行くの早いよ…

黒様

ごめんごめん…

おかゆん

ころさん…

ころね

ん?どしたの?おがゆ…

おかゆん

あの…手…繋いでほしくて…

ころね

良いよ!

ころね

(ギュッ)

ころねがおかゆんの手を握る

おかゆん

(えへへ、)

黒様

(嬉しそうだな…)

飛ばして、リビングで作戦会議中

ねぇ〜…

ちょこ先…いつまでも起きないよぉ?

黒様

なぁ…どうしたもんか…

ミオしゃ

誰か睡眠薬盛った?

あくたん

盛るわけ!

シオン

流石に…

ルイ姉

どうしますか…

スバル

どうやっても起きないしなぁ…

おかゆん

だって、揺さぶってもこちょばしても起きなかったんでしょ?

ミオしゃ

らしいね…

その通りだ余…何しても起きなくて…

ころね

なーほーね

シオン

どうする?もう一回起こしに行く?

あくたん

そうだね…

ミオしゃ

じゃあ行こっか

おかゆん

僕も行く〜!

ころね

こぉねも行く〜!

全員で行こ!

黒様

お前らだけで行け…私は行かない…

スバル

黒ちゃんもおいでよ

えぇ~…何でぇ〜…

黒ちゃんも来てよぉ〜!(涙目)

黒様

うっ…クソ…しょうがねぇな…

フブキ

黒ちゃんが折れた…(ヒソヒソ)

ミオしゃ

初めて見た…あやめのこと好きなのかな?(ヒソヒソ)

黒様

あやめの事好きなわけねぇだろ!

ちょこせーん…?

ルイ姉

ちょこ先生?

シオン

ちょこ先起きてよぉ〜!

あくたん

朝ご飯一緒に食べようよぉ〜!

おかゆん

おにぎり口に詰め込むよぉ〜?

ミオしゃ

怖ぁ…

黒様

早く起きねぇかな…おーい

ころね

ゆびゆび〜!
ちょこ先〜!起きて!

ちょこ先

むにゃむにゃ…(眠)

ちょこ先

にゃむにゃむ…(眠)

シオン

なんで起きないの〜…

ルイ姉

ちょこ先生〜?

ルイ姉

もう、全員で寝ます?(笑)

そうだね…

ミオしゃ

ウチ、眠くなってきたし…

フブキ

白上も〜!

スバル

ま、ちょこ先が起きないならしょうがないよな?

シオン

しょうがないのかな?
まぁ、寝よ!

あくたん

皆が寝るなら寝よっかな…

おかゆん

ころさんと寝るぅ〜!

ころね

おがゆと寝るぅ〜!

黒様

私も寝るかぁ…

余は黒ちゃんと寝るぅ〜!

黒様

まぁ…良いぞ

この後、皆は仲良くちょこ先の部屋で寝ましたとさ。

朝ご飯は食べなかったらしいです。

この作品はいかがでしたか?

19

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚