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主
主
主
主
キョウ
キョウ
キョウ
透けていた体が元に戻る
キョウ
キョウ
峰(鷹)
山の不気味な雰囲気が鬼の気配をより濃くしている。
キョウ
キョウ
あたりを見回しながら先へ進んでいく
キョウ
そうして、キョウ達は山の中へと入っていった。
キョウ
近くの大木にもたれかかる。
キョウ
キョウ
キョウ
キョウ
キョウ
キョウ
キョウ
?
?
キョウ
?
刀で鬼を斬る音がする。
キョウ
雑魚鬼だったのか技も出さずに斬ったらしい。
キョウ
峰(鷹)
木の影から、声がした方を覗く
キョウ
峰(鷹)
声の主は、霞柱だった。
霞柱はキョウ達に気づいたのか、こちらにやってくる
無一郎
無一郎
無一郎
キョウ
キョウ
キョウ
キョウ
キョウ
無一郎
無一郎
キョウ
銀子はまたワーワー騒いでいる
キョウ
キョウ
キョウ
銀子から霞柱へと目線を移す
キョウ
キョウ
キョウ
無一郎
キョウ
キョウ
キョウ
キョウ
峰(鷹)
峰(鷹)
キョウ
キョウ
キョウ
でも今は、その問題じゃないんだよなあ
キョウ
ビシッと霞柱に指を指す。
無一郎
指を掴まれ、危うくへし折られそうになる。
キョウ
キョウ
キョウ
キョウ
無一郎
品定めでもするかのように首を傾け、言う。
キョウ
キョウ
霞柱の目を見てビシッと言い放った。
主
主
主
主
主
主