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ぬいぬい
ぬいぬい
名前:雷電明日翔 読み:らいでんあすか 年齢:19歳 性別:男(女装してる) 性格:慎重、たまに子供っぽい、任された仕事はやり切る、普段は優しい喋りだが怒ると口が悪くなる 身長:162cm 体重:53kg 好き:和服、薬草集め、動物、お花、ハンバーグ、牛乳 嫌い:暗いところ、狭いところ、怒鳴り声、大人の男、オレンジジュース 得意:女装、裁縫、薬草を煎じる、ハンバーグ作り、植物のお世話 苦手:高い所、虫、寝ること、火を見ること 武器:手榴弾、薙刀、弓矢、スタンガン(不意打ちの時だけ) 異能力名:視線操作 詳細:相手の視界から消えたり、相手の死角に移動したりとまるで相手の視線を自分から外すように操作してるように見えることから視線操作と言う 逆に自分に視線を集めて味方を移動する隙を作り援護することもできる 弱点:1日に何度も使いすぎると効果が弱くなり相手に通用しにくくなる 発現理由:中学校、高校といじめを受けてて消えたいと思っていたらいつの間にか相手を避けたり上手く消えて逃げ切れるようになってしばらくしてそれが能力なのではないか気づいた 貰ったもの:メモ帳 過去:名家の分家の生まれで家族と平和に暮らしていたが明日翔が7歳のとき何者にかに誘拐されその相手によって奴隷商に売られた 明日翔は顔立ちが女に似てるため夜の相手として色んな男に買われ続け、傷だけでなく火傷を負わされたこともあり抵抗すると睡眠薬入りのオレンジジュースを無理やり飲まされるためそれ以降はオレンジジュースを飲めなくなった 13歳になった頃優しい夫婦が明日翔を買い不自由なく生活させてくれて学校にも通わせてもらえたが16歳の頃その夫婦も何者かに殺されてしまいそれからはずっと1人になった そして生きるためには職を見つけようと万屋に入ることにした 副業:暇なときは薬草を煎じたりして薬師みたいなことをしている 人を殺したこと:NO 入社理由:一人で生きていくために職を探していたから、薬草の知識をどこかで生かせないか考えていたから、何でもやるということから自分にもできることがあるのではと思った
容姿:金髪で長く後ろでポニーテールにしていて青い瞳でたれ目 普段から和服を着ていて気分で帯の色を変えるが赤は着ないし着けない 頭には日によってリボンとか雪の結晶の飾り、動物の耳の髪止めなどたくさんの髪飾りを所有している 下は足袋に雪駄を履いていて護衛の仕事だとブーツに変わる (後で画像載せて詳しく見せます) その他:名家の分家の生まれ 昔から少しだけ裕福な暮らしをしてきた 常に女装をしていて髪を切ることもないためよく女に間違えられる 簡単な小物なら作ることができる 赤い服は火を思い出すから苦手 火は誘拐されたときに逃げないように火傷を負わされたため見ることができない 暇なときは大抵薬草を摘みに行ってる 身長が低いのを気にして牛乳を飲んでいる
サンプルボイス 『僕は雷電明日翔だよ、言っとくけど女装だからね?』 『女装してるのは身長が低いしアイツらに見つからないようにしてるだけだよ?』 『このハンバーグすっごい美味しい!今度再現してみよっ!』 『この牛乳どんどん飲めるな…背が伸びればいいけど』 『わっ!虫!!やめろやめろ!僕のところに持ってくんじゃねぇよ!』 『はぁ?好きで身長が小さいんじゃねぇわ!』 『もう…顔だけで…判断…されたくない…グズッ…』 『一人に…グズッ…しないでぇ…』 『おっ!この薬草珍しい!これも珍しい!よし摘んでいこ!』 『ぬいぐるみぐらいなら作れるけど…犬がいい?猫がいい?他のも作れるよ?』 『いらっしゃい、症状さえ教えてくれたらすぐに薬草を煎じてあげるよ(薬師の仕事のとき』 『お客さんごめんね…薬草を摘みにいってくるからちょっと待っててね(薬師の仕事のとき』
ぬいぬい
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