コメント
4件
sha
鼻歌...?
zm
zm
sha
zm
sha
sha
え..は?
膝枕??
zm
zm
sha
sha
zm
sha
本当に何なんだこの状況、、
sha
zm
痛みはかなり和らいでいた。
この手当てをshaがやったということも
いうまでもなく理解できた。
zm
sha
sha
zm
sha
zm
sha
sha
sha
sha
そういってまた、しがみついて来た。
汚れ役?
手当て?
利用しろ?
zm
zm
sha
sha
zm
答えられない。
自分でも分からないし、
本当に手元に置いておく自信なんて
微塵もなかったから。
sha
sha
sha
俺がshaを捨てないという確証を 持ったとして、
どうするんだよ...
zm
zm
sha
zm
zm
sha
zm
sha
sha
泣き疲れて眠ってしまった。
zm
zm
あれ、
今、自分から触れた..?
その瞬間。
自分の手が血で染まって見えた。
zm
zm
無垢な君に触れることで、
自分も綺麗になれるなんて妄想。
許されるはずがない。
zm
zm
↪︎ next ♡500