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ナギ・キャロウ

~~♪♪

ナギ・キャロウ

(今日もウサノシン触りにいこっ。)

モブカ・モブ

ねぇ。

ナギ・キャロウ

ん?

振り向いた瞬間。目の前には杖が向けられていた。

モブリ・カス

せいぜい苦しんで(笑

ナギ・キャロウ

え、

マックス・ランド

今日はいい天気だなー。

キャハハ!!

もっと苦しみなさいよ!!

さっさと氏んじゃえ!

マックス・ランド

え?!なにこの声…

マックス・ランド

いかないと!タッタッタッ

マックス・ランド

は…?

ナギ・キャロウ

ウッヒューヒゲホッ

そこにいたのは、血塗れになったアドラ寮生と杖を向けて楽しそうに笑っているレアン寮生だった。

モブカ・モブ

あーあ、ばれちゃった

モブリ・カス

ちょっとうるさくしすぎたのかもねー。

マックス・ランド

き、君たちなにをやっているんだ…!!

モブリ・カス

え、なにー?笑っ説教??

モブカ・モブ

うけるんですけど、

モブカ・モブ

私たちはこいつがレイン様に近付こうとしてたからわからせただけ。

マックス・ランド

わからせたって…

ナギ・キャロウ

モブカ・モブ

まぁ、ばれなんならいいわ。

モブリ・カス

そうだねー

そういうとレアン寮生は去っていった

マックス・ランド

君!大丈夫??

ナギ・キャロウ

…(気絶している)

マックス・ランド

医務室に運ばないと!

僕はその子を姫抱きにして、走った。

マックス・ランド

(この子たしか、レインが話してた子だよな。)

ウサギ好きな彼の初恋相手は美しいウサギ??

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