お茶
このお話は、狼少女とのコラボ小説です!
黒茶
お前握力なんぼだよ…
お茶
ん?78やけど(現実19)
狼少女
いや、ゴリラやん
狼煙
君と握手はしないようにするね
お茶
おにーさんなんやて?
狼煙
あ、なんでもないです
黒茶
ていうか、敵軍もう居なくなったな
狼少女
どーする?帰る?
ピ…ピー
お茶
あれ、署長から連絡や
狼少女
え?!署長?
お茶
うん
狼少女
どうやって連絡取るの?
お茶
え、インターネットシステムがあるやん
黒茶
は?そんなんきいてねぇぞ?
狼煙
うん、なんでおねーさん知ってんの?
お茶
えー、なんか服のボタン押したらさ…
お茶
こんなん出てきたから結構前から使っとるんやけど。
狼少女
ふぁ?!僕もやろ!
ピッ
狼少女
うぉぉお!でてきたぁ!
お茶
せやろー!
黒茶
てか、お前早く署長からの連絡聞けよ
お茶
あぁ!!ほんまや!
プルルルルルルルッ
お茶
はい、こちらMC,GMTです。
署長
GMTか、こちら本部だ。
署長
実は、そっちの茶狼軍に頼みたいことがあるんだが…
お茶
はい、なんでしょうか?
署長
お前らは今南方面にいるだろ?
お茶
はい
署長
北方面の方に見知らぬ軍隊がいるんだが、対除をお願いするぞ。
お茶
はい!了解しました!では!
ピッ
狼煙
で、どうだった?おねーさん
お茶
なんか、北方面に見知らぬ軍隊が出たから倒しにいけやってさ。
狼少女
なら、もう行こうか
黒茶
そうだな、暇だし
お茶
いや、直ぐには駄目やで!
狼少女
ん?なんで?
お茶
お前ら体力ギリギリやけん、一旦宿泊まるで?
黒茶
えー、つまんねーの
狼煙
そうだよ、おばs((殴
お茶
おーおー、なんかいったか?狼煙くんよぉー
狼煙
いや、なんでもないっす
続く!






