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コメント
8件
ここまで読んで頂きありがとうございます🙌 4話は即興で仕上げたものになります。つまり、ストックはもう無いということです!! もっと溜めておくつもりでしたが、そうなると公開が遅れてしまうので、いっそのこと!と投稿しちゃいました。 でも安心してくださいね!話はもう出来上がっております。 完結までの見通しが立っているんですよ。 また詳しく詳細語りの方でお話するので、ぜひ見てくださいね~✨️
わあ、第4話読み終えたよ〜! 茉奈ちゃんが急に家に来て、しかも強引に上がり込むシーン、めっちゃ嫌な空気感出てた😅 大知くんの「うざ」「迷惑」って心の声がリアルで笑ったけど、後半の録音の話で空気が一変するの好き。 「行方不明じゃない」って証拠、でも大知くんはまだ疑ってて…茉奈ちゃんの慌てて帰る様子も含めて、何が真実か全然読めない! このモヤモヤ、続きが気になりすぎるよ〜。 yu.nn さんの描く人物の空気感、毎回すごく丁寧で好きです🥀
朝浜大知
そう
なんと制服姿の茉奈が、インターホンの前に立っていたのだ。
朝浜大知
更に、何度もインターホンを連打している。
俺が出てくるのが遅いからか、苛ついているのかも知れない。
朝浜大知
こちらも少し腹が立ったが、このままでは無視できないので、 仕方なく出ることにした。
ガチャン
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
そう言うと、茉奈は強引に扉を開け、容赦なく家に押し入った。
朝浜大知
朝浜大知
俺も茉奈の後に続き、家に入った。
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
茉奈は早々床に大の字で寝転がり、手を上げて風を仰いだ。
コイツの頭の辞書に「マナー」という文字は無いのかと、本当にブチギレそうになったが、 俺はぐっと堪えた。
そして催促してみる。
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
茉奈は一人で愉快そうに笑っていたが、俺からしたら何一つとて面白い要素は無かった。
そんな無駄な事をしている暇があったら早く帰ってくれないか
そう言いたかったが、言う気力も無くしてしまい、俺は思わずため息をついた。
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
茉奈は突然、トーンを変えて話し始めた。
空気が一変する。
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
月芳茉奈
そう言って茉奈は、スマホを取り出した。
そして何かの準備を始める。
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
すると、スマホから電話の着信音が流れ始めた―――
プルルルル
プルルルル
XXX
YYY
YYY
XXX
YYY
YYY
YYY
YYY
YYY
XXX
XXX
YYY
XXX
YYY
YYY
YYY
XXX
YYY
YYY
YYY
YYY
XXX
YYY
YYY
YYY
XXX
XXX
YYY
XXX
XXX
YYY
XXX
YYY
プチッ
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
茉奈は俺に段々近づきながら、圧をかけてくる。
そんなに「証拠証拠」と言い張る必要は無いように思えるが…
どういう心情でこんな行動を取っているのか……
俺はよく分からなかった。
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
月芳茉奈
茉奈は不服そうな表情を浮かべ、そう言った。
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
月芳茉奈
朝浜大知
月芳茉奈
朝浜大知
朝浜大知
月芳茉奈
月芳茉奈
朝浜大知
月芳茉奈
茉奈は急ぎ足で帰っていった。
月芳茉奈
そう言う茉奈の声が、少し元気無さげに聞こえた――。
自室にて
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
だが、さっきの電話の音声は、良い手がかりになった。
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
.
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
朝浜大知
そう思い、俺は軽く腰を伸ばした。
つかであきひろ
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#闇バイト
るしゅ
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#探偵
橘靖竜
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保谷東
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