璃乃
わこりのです。
璃乃
あの。
璃乃
急なんですが
璃乃
ふあらは多分障害があると思うんです。
璃乃
そして
璃乃
もふはいじめられてるじゃないですか。
璃乃
私…障害も無いし。虐められてないんです。
璃乃
だから何ももふとふあらの気持ち分かってあげれなくて
璃乃
でも
璃乃
私はふあらともふの大切な友達だから
璃乃
色々物語出してもらったりとか、
璃乃
お世話になった分。
璃乃
何にも出来てないので…
璃乃
これからは私がふあらともふを守ります。
璃乃
あ。ちなみに私…
璃乃
小5です。
璃乃
多分もふとふあらと比べれば1番年下です。
璃乃
ホントにごめんなさい。
璃乃
これからは絶対守ります。
璃乃
だから
璃乃
もう死ぬ。
璃乃
とか
璃乃
そういう事
璃乃
やめてください。
璃乃
私コメントとか、パラレルで
璃乃
相談受けますから。
璃乃
ね?
璃乃
もふとふあらなら出来るよ?
璃乃
話すぐらい
璃乃
まだお父さんとお母さんに言えてないなら
璃乃
言ってみて?
璃乃
寄り添って聞いてくれるから。
璃乃
きっと
璃乃
私は何があっても。
2人の味方だよ?
璃乃
分かった?
璃乃
おつりの。






