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ただのアホエロです、2人は付き合ってます🍓🚬前提の触手攻め🍓🚬の百合があります。🚬さんはX子ではありません。地雷が詰め込まれていた場合はお帰りください。リバはないです。お話今回は死ぬほど長いです。今回はモブ最初以外喋りません。全ての性癖詰め込みました。はい。挿入はなしです。
ピチャ...♡ピチャ//グチュ♡グチャッ♡♡
暗闇の中から音がする...。そこには檻の外からモブ達に見られているのだが、その檻の中ではあの銀時と鬼の副長と言われている土方が見られているのにも気にせず二人で夢中になって銀時は土方の上に被さり自分のおっぱいと土方のおっぱいをくっ付けながら自分の秘部と土方の秘部を合わせて具合わせをしていた
銀時
土方
土方は、中を収縮させながらビクビクッと足を震わせた。
土方
土方
銀時
数時間前..
土方視点。
土方は今日銀時と飲む約束をして銀時と行きつけの飲み屋で待ち合わせし
沢山銀時と世間話をしながら酒を飲んだ、 そしてその店が閉まるギリギリまで飲んでいたのだが、そろそろ店は閉めると言われたので金を銀時の分まで払い店を出た。
だが、久々に二人で飲んでいたので2人とも飲みすぎて足がおぼつかない。
土方
銀時
二人とも、銀時と土方の肩に腕を載せて協力しながら歩いていると... 横の路地裏から自分たちを呼びかける声がした そちらに2人とも振り向いてみると、2人の見るからに怪しい黒ずくめのヤツらがいた
モブ
土方
モブ
銀時
土方
少し酔いが覚めた頭で考えた、こんな時間に商売なんて怪しいにも程がある、奴らを警察として、ほっといていいわけないので 怪しいヤツらに近ずいて行った モブは刀は持っていないようで攘夷浪士かと思っていたがどうやらそうではないらしい。 それで、土方達は油断していた、酔っていたせいもあるのだろうが
土方
銀時
その言葉を聞いて一気に土方の酔いが覚めた
土方
モブ
銀時
銀時が何言ってんだといいながら怪しいヤツらの方へと視線を向けたすると、どうしたのか銀時の身体から力が抜けて地に膝を付けてしまった。
銀時
そういった銀時は土方の方へと倒れて気を失ってしまった
土方
土方は刀に手をかけながら怪しいヤツらに目を向ける
モブ
そうしてモブはさっき銀時に見せた石を土方の前に突き出した その石は紫色に光る宝石だったそれを土方は見た瞬間足の力が抜けさっきの銀時のように一緒に膝を地につけてしまった
(っクソ!!銀時が見るなと言っていたのに...)
モブ
土方
モブ
モブは1度気を失ってしまったはずの銀時が目を覚まして立とうとしていることに驚いているようだ、土方も立たなければと必死に足に力を入れる
銀時
モブ
土方
もう少しで2人とも立てるという時にモブの2人は宝石を取り出し 銀時達に確実に見させれるような距離まで近ずき宝石を目の前に見せた2人は 目をつぶろうとしたが宝石に目が離せなくなってまた、 どんどんと立つ力を失ってゆく。
銀時
土方
(目が離せねぇ...なんでだっ!!?クソっ!)
モブ
土方
銀時
2人は宝石の光に包まれ虚になった目がとうとう閉じて、気を失ってしまった
銀時
プニっ
銀時
銀時は胸元を指でかこうとしたらプニっという音がした、何かと思い自分の胸元を見てみると....あるはずのないおっぱいがついていた。
銀時
銀時はいつもなら付いている股の棒が着いているか確認する....そこには..棒はなく男には絶対に無いものがついていた
銀時
昨日のことを思い出した銀時はすぐ隣に人影が見え振り向くとそこには黒髪の美少女が隣で寝ているではないか。まさかと重い声をかけてみる
服は着ているようだが2人とも服はぶかぶかだった
銀時
土方
銀時
土方
銀時
土方
土方は見た途端距離を銀時から離す
銀時
土方
銀時
土方
銀時
ザザッ!)そんな音がした方を2人で向くとそこにはテレビがありそこには昨日の奴らが写っていた
モブ
銀時
モブ
土方
そう言い切る前にどこからが触手が出て土方と銀時の足をと手を捕まえて土方達の服を脱がしていく
土方
銀時
モブ
そこで、テレビの電源は切れた
銀時
触手は土方達の服を全て脱がすと2人の手足を持ち上げて股をガバッと開かせた
土方
銀時
銀時は暴れるが触手は手足から離れなかった、すると触手は2人の体全体に全体に巻き付き身体全体に這いずり回った、ぬるぬるしていてとても気持ちわるい...はずだった
土方
銀時
2人の身体は触手が這いずり回ったところから2人の身体は熱をどんどんと持ってゆく
銀時
土方
触手は土方の胸の突起物にふれて、すりっと撫でた、すると
土方
銀時
突然、銀時達の口の中に触手が入ってグチャグチュッと出し入れしてきた
土方
銀時
グチャ!♡グチュ!!♡♡
土方
土方が触手を噛みちぎろうと歯に力を入れようとしたが次の瞬間 口の中に入っている触手が何か甘いものを吐き出した。 銀時の方の触手も何かを吐き出しているのか銀時も痙攣していた
ビュルルルルル!!
土方
銀時
土方
銀時
触手が口の中に出したのは凄く強い媚薬だったようでもう2人には理性は残っていなかった、 ずっと2人は股をがパッと開けたままでそこには全く触られていない。 開いたままずっと放置されているので秘部が丸見えだった。そこは物欲しそうにくぱくぱと閉じたり開いたりをくりかえしていた
土方
銀時
触手はその2人の意志を汲み取ったように触手が2人の秘部に伸びて割目をグチュッと撫でた、 そこは気が付かないうちに濡れていたようで土方達の身体がそれに興奮して更にソコが濡れていく 触手がソコの少し上を触手の先が割れて1本の触手だったのが5本にパックリ割れ銀時達のクリトリスを包んで引っ付いた
土方
土方
銀時
土方は舌を引っ込めることも忘れ、突き出して背中を限界まで仰け反らせながら喘いでいた。 それを見ていた銀時はまだ自分のクリトリスに引っ付いて動いてもいないままの触手を見て。 俺にはまだヤってくれないのかと土方が喘でいるのを見ながら無意識に腰を揺らしてしまう。快感を求めてしまう。
ジュルルルルルッ!!////♡♡♡
すると触手はとうとう銀時のクリトリスに吸い付いた、銀時は急に吸い付かれたせいで驚いた声で足をビクビクッ!!とさせて盛大に喘いでしまう
銀時
銀時達は2人して目をぐるんと上にあげ、舌を突き出し喘ぎ続けていた
土方
銀時
2人の腟が素早く閉じたり開いたりして痙攣して、2人ともイきそうなっている すると触手は銀時と土方をキスができる位の距離まで近ずけさせ、向かい合わせにさせて 2人のクリトリスを吸うのを辞め、2人のクリトリスから触手を離したが秘部が丸見えになっているのには変わらなかった
土方
銀時
土方
クチャ♡クチュ...♡れろッ...♡ピチャピチャ♡♡
銀時
土方
銀時
土方
銀時達がキスに夢中になっていると 触手は1本の長い触手で2人のぐちゃぐちゃになった股の割れ目に宛てがり2人の割れ目に触手を前から後ろにを交互に動かした。
ぬちょ♡ぐちょッ♡♡
土方
銀時
土方
そして2人は触手に自分から腰を振りイイところに擦りながら銀時は割れ目からも飛び出している勃起したクリを土方の勃起しているクリと自分のクリを合わせ腰をヌチュッ♡ヌチュッ♡っと振りながら 2人は舌を夢中に絡め合わしながら、性の興奮を高めどんどんと絶頂へと向かっていった。 いつの間にか檻の外では複数人の知らないやつらがじっとこちらを見ていたが、 もう2人にはイくことしか考えられず、知らないヤツらに見られていることにまで興奮し、普段なら絶対に言わないようなことを言いながら全身を震わせた
土方
銀時
そしてトドメと言わんばかりに触手が高速に2人の割れ目を擦りまくり 2人の割れ目からとめどなくでてきている愛液が泡を立て始めた。
銀時&土方
ぷしゃぁぁぁぁ///♡♡♡♡♡♡
見られながらイった2人は潮を同時に身体を後ろに逸らし吹き出して身体をガクガクッ♡♡と震わせ 舌を絡めあいながらイった。 女になって初めてイった余韻で2人共腰をへこっ♡へこっ♡♡と振っていた。 触手は2人がイった後はピタッと止まって 2人に巻きついていた触手は2人から離れて行き檻の中には イった余韻で腰を振り続けている銀時と土方しか居なくなった。
銀時
土方
そして...2人は見られていることにも気にせず快楽を求め 2人でクリを合わせながらさっきまでは触手に捕まっていて触られてなかった自分のおっぱいの突起をこねくり回した
銀時
土方
銀時
土方
銀時は土方のちくびをこねくり回しながら土方の勃起したクリを自分のクリに押し付けヘコヘコと腰を振る
銀時
土方
銀時
ぷしっ♡//ぷしゅぅぅぅ♡♡♡//
銀時&土方
そうして銀時達はこの短時間で快楽の波にどんどんと堕ちて行ってしまったのだった...