テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
4件
うわぁぁぁ!! 相棒だぁ~!ホントにひなさんの作品好きすぎる…

すき
ビジネス パートナー
Dom/Subユニバース
⚠️⚠️注意⚠️⚠️ 相 棒 組の BL小説 です キャラ崩壊あります Dom/Subユニバース
世界観 kn 一流会社の 社長 ut ヒモ (ニート)
ut
kn
最悪や ッ …
ut
kn
ut は俺の 顎に 手を添え knに 言う 。
ut
kn
壊れた玩具のように がくんと 座る 。 変な気持ちになり ポヤポヤ とした頭で 、 ut を眺める 。
ut
kn
ポロリと出てきた 褒め言葉に 俺の身体は ビクリと震える 。
顔を 背けると ut は顔を 歪める 。
ut
kn
揺れる 目で ut を見つめる 。 情けない声を出して 羞恥心が 限界だ 。
kn
kn
ut の眉が ピクリと 揺れる 。
kn
そう言い ut を見ると 歪んだ 笑顔で こちらを見ていた 。
ut
ut
kn
ut
そう言い 褒められると 身体がビクビク と震え 快楽に堕ちる 。
kn
生理的に出てきた涙 がポロリと 地面に落ちる 。 頭はグルグル していて 何も考えられない 。
もうちょっとで 気持ちよくなれる 。
ut
そう思った kn の考えを ut の言葉が遮る 。
ut
そう言い ヘラっと 笑う 。
kn
kn
ぽつりと 呟いた謝罪が utの 表情を 変えた 。
ut
ut
kn
体が ビクリと震える 。 頭がふわふわしてて 何も考えられない 。
ut が微笑み 頬に添えた手を 掴み 頭に乗せる 。
kn
俺の目の前には 獲物を捉える 獣 のような 目線が 俺に当てられていた 。
ut
Subと Dom 。
上Domで 下が Sub 。
これが 普通 。 Domの方が 偉い 。
そう思っていた 。
でも 落ちこぼれた Dom の俺に 手を差し伸べたのは 他でもない Sub だったのだ 。
男の 金髪が 靡き 夕陽に 照らされ キラキラ 光っていた 。
それから ずっと家に住み着いているが 嫌な顔をこれっぽっちもせず 俺を住まわせてくれた 。
多分 殆ど 一目惚れだったんだと思う 。 でも 生憎俺は 女が好きだ 。 男とかクソ喰らえ 。
そう思っていた 。 ずっと 。 ずっと 。
知ってしまった 。
kn が Sub と言うことを 。 隠していたらしい 。 引き出しの 奥の奥に 無理やり入れこまれていた 。
Dom性 が 乱される 。 俺の物にしなくては … 。
俺が 上だということを …
あの日の 数日後 。
俺らは 相性もよく ビジネスパートナー として 時々 play をしていた 。
kn は 普段 たまにツンデレ だが play中 は正直で 愛らしい 。
ガチャッ 扉が開く 。 どうやら kn が帰ってきたらしい 。
kn
そう言い 俺の座るソファーに 緩くダイブする 。
それから 此方をちらりと 振り向き 「はよ 褒めて ??」 と無意識の 上目遣いで 頼んでくる 。
そうなると 我慢することも出来ない 。 そういう事で 毎日 play をしていた 。
ut
kn
ぽつり と呟いた言葉に 顔を赤らめ 黙る 。 本当に愛らしくてたまらない 。
我慢 しても 意味がないらしい 。
ut
kn
急に Command を出され 驚きつつも こちらに振り向き 俺の顔を 見つめている 。
ut
kn
俺が 我慢できなかった 言葉を kn に言うと 即座に 耳まで赤くし そっぽ向く 。
その反応が可愛くて 面白くて 口元が緩むのを 感じながら 肩を掴む 。
ut
kn
身体 がビクリと 震え 硬直する 。
それから 数秒間 抗ったように見えたが 諦めたように 口を開いた 。
kn
それを言った 直後 ソファーから立ち どこかに行こうとした kn を止め 後ろから 勢い良く 抱きしめた 。
ut
kn は だんまりとしたまま 固まっている 。 何やら 言ったのに 褒められないから 拗ねているらしい 。
ut
そう言い 正面に移動すると kn は 目を逸らし 照れているようだ 。 その kn に抱きつくと 案外抵抗せず ぽすりと 胸の中に入る 。
kn
そう言い ギュッと 俺の腰を掴み 逃がすまいと 頭をスリスリしているのが パートナー 兼 俺の恋人の kn だ 。
【終わり】
若干 終わり方が雑で 納得はいってないです 。
キャラ崩壊 やばかったですね すみません
多分 ほかのペアでも Dom/Subユニバース パロ 書きます
めっちゃ 好きなんで
リクエスト あれば コメント にどうぞ🫶
ハート フォロー お願いします🙏