テラーノベル
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χ .🤍🪞
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―ガシャンッッ!!
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側にあった机がなぎ倒された
その横には、ニキが肩を震わせ俯いて立っていた
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息を荒げて、涙を流して、地団駄を踏んでる
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元々ニキくんもせんせーも
クラスで上手くいっていたタイプではなかったらしい
だけど2人は自分の殻を被って
クラスでの人気者になっていた
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俺たちは一度息を整えて、今後の話をすることにした
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弐十くんは苦笑いをして流していたが
今日だけで本当に色んなことがあった
だからきっと、疲れたでは済まされないくらい
ストレスが溜まっているはずだ
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冷や汗が頬を伝う
もしもそうしていれば、ああしていれば、
そんなことが頭の中を渦巻くように過る
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せんせーは頭を掻きむしるニキをなだめようとした
その間に弐十くんは立ち上がって
ドアに手をかけた
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ぎゅっと弐十くんは俺の手を握った
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正直嬉しかった
だけど、こうなったのも全て俺のせいだ
そんな俺が、そこまでしていいのだろうか
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―バタンッ
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ギュウゥゥ♡と俺にしがみつく弐十くんの手は
こころなしか、少し震えていた
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ベルトを外し、そっとズボンをおろす
弐十くんはシャツを掴んで、俺の胸に顔を埋めていた
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実際、この状況はかなり危ないが
弐十くんのためだ。一度深呼吸して冷静になる
そして下着をおろしたその時、
ドロォ…
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溢れ出た白濁を睨めつけながら
ゆっくりと指をあてがって
そっと、ナカへ挿れ込んだ
グチッグチュ…クチュッ♡チュク…♡
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グチュ…♡グチュンッ♡
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グチュグチュ…トロォ…
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必死に指を動かし続けるが
指に絡まってなかなか上手くいかない
そしてしばらくしてやっと全て取り除けた
ヌポッ♡
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トイレから出て、必死に手を洗っていた時、
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コメント
3件
情に熱いニキ君が激怒するの当たり前‼️ こればっかりはホントに大人の力が必要だからな〜(>ㅿ<;;)💦💦