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主(らいむ)
主(らいむ)
主(らいむ)
主(らいむ)
主(らいむ)
主(らいむ)
主(らいむ)
(今書き途中の物語はー?)
主(らいむ)
主(らいむ)
主(らいむ)
主(らいむ)
主(らいむ)
主(らいむ)
青
主(らいむ)
紫
主(らいむ)
主(らいむ)
桃
主(らいむ)
「好きだよ」
そう言ったのは
僕だった。
あの時、やっと気づいたんだ
ずっと僕の事思ってくれた人が
どれだけ大事なのか。
恋愛なんてよくわかんなくて
告白されても、
ちゃんと考えたつもりで断ってた。
だって、
"好き"が何かわからなかったから。
でも、失いかけてやっとわかった。
遅かった
「僕も…好き」
勇気をだして伝えた言葉は
驚くほどあっさり受け入れられた
嬉しかった。 本当に、嬉しかった
これが好きなんだって
やっとわかった気がした。
だけど
まさかあんなことが起きるなんて
知りもしなかった
コメント
3件

コメント遅れたけどいいね

続き楽しみ〜