TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

そーか

今回結構読むの辛いかも。

そーか

苦手な人ゴーバック

そーか

れっつごー

❤️

8時か…

❤️

距離的にもうそろそろ行った方がいいな…

❤️

(バレちゃ、ダメ、か…)

❤️

(裏口から行こ)

❤️

(そーっとそーっと)

❤️

ガチャン

❤️

ふう、なんとか出てこれた。

❤️

可愛い服,これで大丈夫かな…

❤️

髪の毛も結構伸びてるけど、セットしたし、大丈夫だよね…

❤️

ガチャ

❤️

えっと、すみません…

店長

あれ、もしかして君は…

❤️

えっと、莉犬です。

店長

待ってたよー!莉犬さん!

店長

もーもっと可愛い服でよかったのにい

❤️

すいません、俺あんまり可愛い服着なくて…

店長

俺…

店長

君、もしかして男の娘?

❤️

え、?

店長

まあいいや

店長

(どーせあとでわかるし)

❤️

えっと…

店長

ああ、今日は1人だから。

❤️

え?

店長

この部屋で待っといて。

❤️

わ、わかりました。

❤️

なにするんだ、?

❤️

ここがオフィス?

❤️

ベッドのある部屋…

❤️

でもなんか雰囲気が…ピンク?

客1

失礼しまーす

❤️

ふぇ、?

客1

君、新しい子??

❤️

えっと、はい、今日からで、、

❤️

えっと、俺、なにすればいいかよくわからなくて…

客1

(俺…)

客1

まあまあ、落ち着いて。大丈夫。

客1

サワ

❤️

っ!?

客1

大丈夫だから。

❤️

(え、え、?何かのお店。もしかして,)

❤️

(風俗、?)

客1

もしかしてなにするかも知らない?

❤️

は、はい…

客1

そっかあ…ごめんね。いまから君のこと犯しちゃうんだ。

客1

君ってさ、処○?

❤️

コ、コクッ

客1

じゃあ激しくはむりかあ

客1

ゆっくりするから安心して。

❤️

(い、いやだ…)

客1

(服を脱がせる)

❤️

んっ!やっ…!

客1

へー膨らみかけかあ…

❤️

//

客1

モミモミ

❤️

んっ、やあッッ

客1

あはは、可愛いね

客1

じゃあそろそろさ、入れていい??

❤️

プルプルプル

客1

まあ俺ももう限界だから。
ダメって言われても入れるけどね。

❤️

❤️

んあっ//

❤️

(な、なにこれ…なんか入ってる…変な感じ…気持ち悪い…)

❤️

(でも、こうゆうのって、声出さないといけないって見たことあるな…)

❤️

やっやめ、、んあっ、きもち、

❤️

はあ,はあ,はあ…

客1

君すごいいいね。

客1

また明日も来るよ。

客1

はいこれ。いっぱい頑張ってくれたもんね。

❤️

え、ありがとうございます、、

客1

それじゃあね

❤️

(なにこれ、?)

❤️

!!!

❤️

(え,お金,?すごいいっぱい…)

❤️

(20万円くらいはあるぞ!?)

❤️

ガチャ

店長

お、莉犬くんおかえり!

❤️

店長

あ、お金もらえた?

❤️

はい、えっとこれ…

店長

それは全部莉犬くんのだよ。

❤️

え、いいんですか、!?

店長

うん、さっきの人、とっても満足してたよ。

店長

初めてだけどしっかりやってくれたんだね。
ありがとう。

❤️

いえ、あ、はい、?

店長

じゃあ明日もこの時間にこれるかな?

❤️

❤️

(正直来たくない…けど、これを続けてたら兄ちゃんたちはバイトもっと減らせるかも…)

❤️

わかりました。

店長

それじゃあよろしくね💕

店長

店長

(あの子の性別はよくわかんない、けど)

店長

(話聞いてたら体は女みたいだし、大丈夫だな。)

すとぷり6兄弟➕毒親編

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

75

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚