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主
主
主
主
主
主
ワース
オーター
主
主
ワース
オーター
ワース
オーター
ワース
オーター
オーター
ワース
ワース
ワース
オーター
ワース
オーター
ドサッ
オーター
ワース
ワース
オーター
ワース
オーター
ワース
そんなわけがない、なんだったら少し期待していた部分の方が多い そんなことを言う暇もなく、服をすべて脱がされた
オーター
オーター
兄貴はそういって、俺にキスをした したことのある、優しいキスではなかった
オーター
ワース
兄貴は舌を絡めてきた ....こんなキスしたことなかった 感じたことのない快楽で頭が蕩けてくる
ワース
ワース
オーター
オーター
ワース
その言葉は、照れ隠しにもならなかった 恋人に可愛いと言われて、悦ぶ自分から目を逸らしたかった言葉
オーター
オーター
ワース
オーター
オーター
ワース
一瞬何が起こったかわからなかった 少しして、兄貴の指が自分の後ろに入っていることを理解した
ワース
オーター
ゆっくりと兄貴は指を動かし始めた 異物感で俺は顔をしかめた
オーター
オーター
ワース
オーター
ワース
兄貴は服を脱ぎ、準備されていたゴムを自身のそれにつけた
ワース
オーター
オーター
ズチュッ♡
ワース
ワース
オーター
ワース
もうあれからどれだけ経ったのかもわからない わかるのは兄さんに抱かれていると言うだけ....
オーター
オーター
ワース
ワース
オーター
オーター
ワース
ワース
オーター
オーター
ワース
オーター
ワース
ワース
オーター
オーター
ワース
ワース
目を開けると、そこには知らない天井、知らない布団....
ワース
ワース
オーター
ワース
ワース
オーター
オーター
ワース
オーター
ワース
オーター
主
主
主
主
主
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