主
あら、いらっしゃい
主
また来たの?
主
死.にたいの?
主
そう、じゃ色んな曲を教えてあげる。
主
この中に貴方にピッタリな曲が
あればいいのだけれど。
あればいいのだけれど。
主
じゃあ、色んな子に歌ってもらおうかしらね。
愛崎 優子
愛されたかっただけなんです。
愛崎 優子
紛れもないパパとママに
愛崎 優子
殴られようが、蹴られようが
愛崎 優子
僕は愛されたかったんです。
愛崎 優子
笑顔でいつも隠しました。
愛崎 優子
あなたに褒めて貰うために
愛崎 優子
あなたがわたしの全てだと
言ってくれる日を待っていた
言ってくれる日を待っていた
愛崎 優子
自分だけ違う気がした
愛崎 優子
だから、今日も優しいフリを
愛崎 優子
死.んじゃえ!
愛崎 優子
もう大嫌いだ僕はもう
愛崎 優子
周りとは違う化け物に思えてきて
愛崎 優子
正直しんどいけど、
助けてなんてただ迷惑だろう
助けてなんてただ迷惑だろう
愛崎 優子
辛いなって叫んでしまえたら
どれほど気が楽に生きられるんだろう
どれほど気が楽に生きられるんだろう
愛崎 優子
そんな事したってさ
愛崎 優子
誰もが素通り自分の事ばっかり
曲名 アダルトチルドレン
寒烈 雪
僕らは愛されたかっただけなんだ
寒烈 雪
『普通』に憧れてただけなんだ
寒烈 雪
心に傷があったのを知ったのは最近です
寒烈 雪
前を向きたいと誓う時
寒烈 雪
いつまでも『あの頃』が邪魔をする
寒烈 雪
フラッシュバックしてる
寒烈 雪
初めまして
寒烈 雪
僕はアダルトチルドレンです。
寒烈 雪
もしも僕が愛されたら
寒烈 雪
きっと友達ができたんだ
寒烈 雪
もしも僕が愛されたら
寒烈 雪
きっと優しくなれたんだ
寒烈 雪
もしも僕が愛されたら
寒烈 雪
なんて考えたってもう今更じゃないか
寒烈 雪
僕らは今狂っても生きていかなくちゃ
寒烈 雪
僕らは今未経験の愛で誰かを愛さなくちゃ
曲名 愛があれば
天宮 星
信じることが怖くなって
天宮 星
裏切られることも怖くなった
天宮 星
そんな自分を愛することも出来なくなって
天宮 星
1人になる
天宮 星
今日も朝日がのぼるけれど
天宮 星
今日も学校に行かないけれど
天宮 星
今日も大丈夫と笑うけれど
天宮 星
僕は
天宮 星
僕は
天宮 星
僕は
天宮 星
僕は
天宮 星
僕は
天宮 星
真面目ってなんだっけ
天宮 星
人の言いなりになることだっけ
天宮 星
機械仕掛けなこの世界で僕も歯車の一部になる
天宮 星
暗い話をしたいわけじゃない
天宮 星
綺麗事を言いたいわけでもない
天宮 星
この世界で笑っていたい
天宮 星
この世界のどこかで
天宮 星
弱い心が邪魔をするの
天宮 星
明日もきっと
天宮 星
1人でいい
天宮 星
大切な人を守れるか
天宮 星
誰よりも自分が臆病なんだ
天宮 星
夜が明ける前に
天宮 星
光を殺.して
天宮 星
どうでもいいが口癖になった
天宮 星
まぁいいかって諦めてるんだ
分かってるよ
分かってるよ
天宮 星
今日も朝日がのぼるけれど
天宮 星
今日も学校に行かないけれど
天宮 星
今日も大丈夫と笑うけれど
天宮 星
僕は
天宮 星
僕は
天宮 星
僕は
天宮 星
僕は
天宮 星
僕は
曲名 信じることが怖い
花里 春
無理に笑わなくていいよ
花里 春
無理に頑張らなくてもいいよ
花里 春
無理に我慢しなくてもいいよ
花里 春
きっと今まで辛かったよね
花里 春
君が君が生きているだけ
花里 春
ただそれだけで大丈夫だよ
花里 春
僕は僕はどんな時でも
花里 春
君の隣で歩いてるから
花里 春
誰かの事を愛せるかな
花里 春
答えは出ない弱虫なんだ
花里 春
静かに夜が更けて行く
花里 春
今日はおやすみ
花里 春
さよならまたね
曲名 無理に笑わなくて良いよ
水流 立次
僕のいる意味はどこにあるの
水流 立次
誰かに必要とされたかった
水流 立次
夢や希望は捨もてきれないけど
水流 立次
何となく今を生きている
水流 立次
何となく今を生きている
水流 立次
嗚呼
水流 立次
どれだけ叫んでもこの声は君には届かない
水流 立次
嗚呼
水流 立次
どれだけ叫んでもこの声は君には届かない
水流 立次
金木犀の匂いがした
水流 立次
明日のことも忘れたくなった
水流 立次
いっそ逃げてしまおうかな
水流 立次
僕は悲劇の主人公だ
水流 立次
優しい人でいたいな
水流 立次
でも、そんな思いも偽善だ
水流 立次
誰も幸せに出来ないの
水流 立次
すごいね
涙が出るの
涙が出るの
水流 立次
嗚呼
水流 立次
どれだけ歌っても
この声は君には届かない
この声は君には届かない
水流 立次
嗚呼
水流 立次
どれだけ歌っても
この声は君には届かない
この声は君には届かない
水流 立次
嗚呼
水流 立次
息が苦しくなる
水流 立次
この歌もいつしか終わりが来る
水流 立次
嗚呼
水流 立次
息が苦しくなる
水流 立次
この地球もいつかは終わりが来る
水流 立次
金木犀の匂いをまた
水流 立次
思い出した
曲名 金木犀
継国 茜
ちょうだいな
継国 茜
ちょうだいな
継国 茜
その綺麗な画面
継国 茜
真っ白な肌
継国 茜
明るい性格
継国 茜
幸せな家庭
継国 茜
希望に満ちた生涯の全てを
継国 茜
ちょうだいな
継国 茜
ちょうだいな
継国 茜
私にはなくて全部壊れて
継国 茜
辛いよなんて誰も聞いてなくて
継国 茜
好きってなんだい
継国 茜
奪うことですか
継国 茜
ちょうだいな
継国 茜
ちょうだいな
曲名 デモーニッシュ
主
今日はここで1回終わりよ。
主
まだまだ教えてあげられる曲があるけど
主
次回ね。
主
嫌でも目を閉じれば明日が来る
主
じゃあ、またね
主
行ってらっしゃい。