TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

千島海溝地震

一覧ページ

「千島海溝地震」のメインビジュアル

千島海溝地震

4 - 避難生活(津波到達)

♥

25

2024年10月06日

シェアするシェアする
報告する

たくあん

こんにちは

たくあん

たくあんです

たくあん

今回は千島海溝地震避難生活(津波到達)を書いていきます

たくあん

てことで

たくあん

START

行政防災無線

ギュイーーーー(サイレン)

行政防災無線

…………

行政防災無線

ギュイーーーーーー(サイレン)

行政防災無線

大津波警報が発表されました

行政防災無線

ただちに高台へ避難してください

スマホ

テレレレレン

スマホ

津波です

スマホ

テレレレレン

スマホ

津波です

怖いよー(泣)

佐月

とりあえず逃げましょう

そうだな

行政防災無線

ピーンポーンパーンポーン

行政防災無線

こちらは〇〇県〇〇市危機管理室です

行政防災無線

ただいま大津波警報が発表されました

行政防災無線

ただちに高台へ避難してください

行政防災無線

ピーンポーンパーンポーン

そこら辺には車や地震で崩れたガレキが散乱していた。

佐月

何…

佐月

これ…

とにかくガレキを避けて進むぞ

そのまま歩き続けた

お母さん見てマンホールが

マンホールからは水が噴き出していた。

赤音

とにかく進むよ

佐月

わかった

うん

そして加藤家は一時津波避難場所の神社についた

ここなら津波は来ないはずだ

そこにはたくさん人が避難していた

市民の人

走れー!

市民の人

がんばれー!

市民の人

津波が来てるぞー!

市民の人

走れー!

先に避難していた人たちが走れなどを叫んでいた

やばいな…

怖いよー(泣)

佐月

春大丈夫だよー

うわぁぁん

佐月

春大丈夫

佐月

ヨシヨシ(春の頭を撫でる)

それから第一波が引いた

赤音

やばいね…

そこは道に木材やコンクリート、泥などさまざな物が散らばっていた。

そこから数時間がたち春も落ち着いたことからご飯を食べた

そのとき

スマホ

ギュイギュイ

スマホ

地震です

スマホ

ギュイギュイ

スマホ

地震です

赤音

また地震!?

グラグラ

ゆらゆら

頭を守って!

ゆらゆら

落ち着いたのか?

スマホ

震度速報です
最大震度5強を北海道沿岸で観測しました。
なをこの地震による津波の心配はありません。

その後も余震が襲った。

津波警報に変わったよ

赤音

そう

でも今日はここで泊まりかな?

ねぇお父さん

お家っていつ帰れる?

うーん

1週間ぐらいかな?

わかった

そこから数時間後夜になった

今日はもう寝よう

明日には津波警報から津波注意報に変わってるはずだ。

赤音

えぇ

佐月

わかった

うん

赤音

それじゃおやすみ

たくあん

以上です

たくあん

次も避難生活となります

たくあん

それでは

たくあん

ばいたく

この作品はいかがでしたか?

25

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚