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ツバル
ツバル
独立より55年、 念願叶ってようやく手にした連絡先の 第一声がそれだった。
フィジー
ツバル
フィジー
ツバル
フィジー
ツバル
ツバル
フィジー
ツバル
ツバル
フィジー
連れてきてしまった。
フィジー
私たちの目の前で、 手を繋いだ男女が 店のドアに吸い込まれていった。
フィジー
――――ぎゅ、
手と手を絡ませたツバルは 無邪気な目で私を見上げた。
ツバル
ツバル
フィジー
受付
受付の人は訝しげな顔を私に向け、 スマホに「110」と打ち込んだ。
フィジー
どうやら私は児童をホテルに連れ込む 犯罪者だと疑われているらしい。 確かに幼い顔立ちなので 気持ちは分かる。
しかし言わせて貰いたい。
ツバルはこの顔で 建国47年なのである。
フィジー
ツバル
フィジー
珍しくツバルが 憤慨している。
ツバル
フィジー
ツバル
フィジー
フィジー
実際は動画で弱みを握りまくってるし こないだなんて後ずさるツバルを 無理矢理押し倒してしまったのだ。
フィジー
未だ訝しげな表情を浮かべる受付に 焦ったツバルは続けた。
ツバル
フィジー
フィジー
受付
ツバル
ツバルが子供に間違われないための 証明アイテムがポンポン出て来る。 こりゃ相当必死だな。
フィジー
結局、受付には無事 通してもらえた。
入って即、テレビで流れるビデオを ツバルには悪影響だと判断し消す。
そうしてコートを ハンガーにかけてやり、 自分も上着を脱ぐ。
フィジー
ツバルの服の裾に手をかける。
フィジー
私達は抱き合ったまま、 ふたり揃って果てる。
ツバル
フィジー
とぷッ、ちゅぽッ
ツバル
フィジー
珍しく互いに全裸で、 人目を気にせず終えられた。
ツバル
フィジー
フィジー
ツバル
フィジー
コップ一杯、水を注いで口に含む。
そしてそのまま 口移しで飲ませてやる。
ちゅっ……こく…こく…こく……
ツバルは私の唇を受け止めて、 とびきり可愛い音を鳴らしながら 水を喉に流し込んでいく。
ツバル
ツバル
私はキャンディの件を思い出し、 ばつが悪くなってそっぽを向く。
フィジー
フィジー
そういうことにしておこう。
ツバルがおかわりを所望したので、 今度はふつうにコップを渡した。
…小さな両手でコップを包んで ちびちび飲む姿が、 どうしようもなく可愛い…。
フィジー
ツバル
そうして招いたのは、私の膝の上。
まったく以って無防備なこいつは、 なんの疑いもなくその上で 水を飲んでいる。
私の視線に気づくと ツバルは振り返って、
ツバル
照れて笑って見せた。
…これじゃ、何されても仕方ない。
ずぷッ…… どちゅんッ!!♡♡♡
ツバル
カランッ…… ツバルが手に持っていた コップを取り落とした。
ツバル
そうしてだんだんと、 体が理解していく。
ツバル
なにを、されたかを。
ツバル
突然一気に内臓を押し上げられ、 呼吸は詰まり、 飲んだばかりの水は口から溢れ、 視界にはチカチカ火花が飛んでいる。
フィジー
ツバル
ごちゅッごちゅッ ばこんッッ!♡♡
さっき手加減してやった分を ぶつけるように、 後ろから腰に手を回し 乱雑に打ち付ける。
当然ツバルは暴れるので、 両手首をぱしっと掴む。
そのままうしろに持ってきて、 この部屋に置いてあった手錠を カシャンとはめた。
ツバル
フィジー
ツバル
フィジー
後ろ手で私の胴を ホールドしてしまったからには、 足掻いても踠いても逃れられない。
不意打ちに驚き ナカまで強張らせるツバルの身体を、 背面座位で突き上げてやった。
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡
やけに水音がすると思ったら、 私がさっき中出ししたのが 残ってるのか。
そういや一回戦した直後だった。
にも関わらず私は 元気すぎるくらいに元気。 こいつが可愛いすぎて、 いつの間にか復活してたというか なんというか…。
ぴゅ♡ぴゅる♡ぴゅっぴゅぐ♡♡
ツバル
先程からずっと 連続絶頂をキメているらしく、 たぽたぽと膝や腹に 精液が乗っかっている。
その間ツバルはカクカクと体を震わし だらしなく開いた口から 唾液を垂らす。
抵抗するのを諦めたからか、 力が抜けてゆるゆるになってきた。
フィジー
締まりがキツけりゃ緩めろといい、 緩め過ぎれば物足りないと言う。 実に我儘なものだ。
少し前まで こうはなるまいと思っていたのに、 ツバルと妊活を初めて すっかり同類になってしまった。
フィジー
かぷッ………がりっ ちゅっ、ぺろっ
目の前の素肌に傷をつけ、 滲んだ血を舐めとってやる。
ツバル
すると身体に力が入り、 きゅぅっと締め付けが強くなった。
フィジー
生温かくまとわりつく内壁に、 我を忘れて腰をゆすった。
内側から手を回し、 両太ももを持ち上げて、 少し大胆に。
気づけば自分が、 かなり前のめりに なっていることが分かる。
ごりゅッごりゅぐりゅッ……♡
ずちゅ、 ぐぽッッッ!♡♡♡♡
………そのせいか、 普段届かない奥まで 突き上げてしまった。
ツバル
くったりしていた身体を びくんと反らして、 手錠をがちゃがちゃ鳴らしながら 暴れるツバル。
瞼からぽろぽろと涙が溢れたので、 指で拭って舐めておく。
もう既に十分酷い扱いなのに、 それ以上に激しく使われれば 涙のひとつも流したくなるだろう。
だけど私は、そんな姿を見て、
フィジー
したこともないくらい 柔らかな笑みを 浮かべてしまった。
ツバル
フィジー
どぴゅ♡びゅぐッ、びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるッ♡びゅぶッ♡びゅ〜〜〜〜〜〜っ!♡♡
フィジー
一呼吸置いて、 ゆっくりゆっくり身体を離す。
ツバルの方も 名残惜しいと思ってたようで、 キツく吸い付いてくるところを 無理やり抜いた。
ずるるる…ぬちゅっ♡
私の精液で膨れたツバルの腹を見ながら 緩慢な手つきで手錠を外す。
解放されて気絶するツバルを寝かせ、 私も横になった。
フィジー
隣を見ると、 肩には私のつけた 赤い痕が目立つ。
それを見ていると、 普段より穏やかな気持ちに なってくるのだった。
後日
ツバル
ツバル
ツバル
ツバル
フィジー
コメント
20件
ツバルに教えたの誰かな? ちょっと話すだけだから、 お姉ちゃんの方へおいで💢

尊いの最終形態ですね(*´ω`*)ツバルくん純粋すぎてもはや天然水です 、、、あれ、、美容院のカード、、髪の毛無い、、。、、触れてはいけないものに触れてしまった気分です

わぁぁぁぁぁぁぁ大好きです(?????) 尊い!!!尊いです!!!どうしよう語彙力どっか行った!!!!今までで一番どっか行きました(?????) そしてツバルにそんなことを吹き込んだのは誰だ…?是非とも語り合わせてくれ(((
はじめての無断転載だよどうしよ~~~!!!