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ラテ

おはようございます()

ラテ

良いね早くない?もう1000いってたよ?
どゆことやこれは( ᐛ )

ラテ

てことで続きを書きますた

ぴくと

それでは本編へGO!

スパイパロです そのうち暴力表現もどきあり 苦手な方は回れ右 空気の読めないファンは土にお帰りを( ᐛ )

トントン目線だよ☆

ぴくとが帰った後

トントン

本当に引き込めると思うか?

ひとらん

俺は難しいかと
でも情を買えば上手くいくかもですね

トントン

確かに…グルッぺんに相談するか、

らっだぁ

トン氏〜
何の話してんの?

トントン

らっだぁさんか
実はぺいんとが…

説明した後だと思たまえ

らっだぁ

またぺんちゃんかぁw
でもそれなら殺した方が良いんじゃないかな?

トントン

グルッぺンと話し合って決める

らっだぁ

了^ら^

コンコン… ・ ・ ・ 「入れ」

グルッぺン

どうしたトントン

トントン

実はぺいんとさんが連れて
来た人の事で話が

グルッぺン

言ってみろ

トントン

実はその人…(まだ秘密( ᐛ ))

グルッぺン

ほう…

トントン

らっだぁさんは殺した方が
いいって言ってるけどどうする?

グルッぺン

その戦力は欲しい

トントン

言うと思ったわ

グルッぺン

何とかして引き込めよ

トントン

分かった
書類真面目にしろよ

グルッぺン

………

ぴくと

……

ひとらん

ぴくとさん来てくれたんだ

ぴくと

はい

ひとらん

じゃあ行こうか

ひとらん

お茶は好きかい?

ぴくと

好きです、!

ひとらん

ちょうど皆いると思うから行こうか

らっだぁ

あっひとらんさーん!

ひとらん

ん?どうしたんですらっだぁさん

らっだぁ

ぺんちゃん知らない?

ひとらん

見てないですね
トントンの所では?

らっだぁ

え〜トン氏の所行ったら仕事が…

らっだぁ

とりま俺逃げる!

グルッぺン

君がぴくと?

ぴくと

はい

トントン

グルッぺン…ゴニョゴニョ

グルッぺン

分かった…

グルッぺン

ぴくとお前俺達側に付かないか?

ぴくと

どうゆう、ことでしょうか

グルッぺン

仲間になって欲しい
我々国の一員になって欲しいんだ

ぴくと

……体験的な感じからなら

グルッぺン

よし決まりだな

トントン

手は足りてるから配置は執事だけどいいかな?

ぴくと

大丈夫です

ひとらん

じゃあ早速お茶を入れてもらおうかな

ぴくと

分かりました!

・ ・ ・ お茶を入れてきたよ( ᐛ )

ぴくと

どうぞ…コト(お茶を置く)

ひとらん

ありがとう!

グルッぺン

ゴク…すごく美味しいよ

トントン

ほんとだ美味しい

グルッぺン

またここに来てお茶を入れてくれるかい?

ぴくと

はい!喜んで!

ぴくと

あっそろそろ帰らないと、

グルッぺン

送っていくよ

ぴくと

いえ大丈夫です!道ほとんど
覚えたので(*´-`*)

グルッぺン

そうか。気をつけて帰れよ

ぴくと

ふぅ…この調子だとすぐ終わるな

別の国です(圧)

ぴくと

戻りました

「早いな。それで進展は?」

ぴくと

順調です

ぴくと

この調子ならすぐ終わるかと

「さすが伝説の殺し屋だな」

ぴくと

それは昔の話です

ここでぴくとの設定を話そう( ᐛ ) 実はぴくとは…元伝説の殺し屋なのだ! ※何故この設定にしたのかは未だに不明( ᐛ )

「そうか。では部屋に戻れ」

ぴくと

…………

ぴくと

やばいなぁ…情が移りそう…ボソッ

ラテ

はーいお終い!

ラテ

疲れた
設定がばい
適当すぎる
全然似てない

ぴくと

それやばくない?w

ラテ

らっだぁ

続きは600で書くよ!

ラテ

てことでおつラテ!

スパイパロ( ᐛ )

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神作だー 死ぬ

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