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爆豪勝己
エア
目の前には出久がいた
爆豪勝己
勝己は出久のほうへ向かう
緑谷出久
爆豪勝己
エア
緑谷出久
エア
爆豪勝己
エア
爆豪勝己
エア
爆豪勝己
エア
爆豪勝己
エア
エア
エア
爆豪勝己
エア
まったくもって気づかなかった
エア
エア
爆豪勝己
エア
爆豪勝己
エア
エア
爆豪勝己
エア
爆豪勝己
エア
エア
爆豪勝己
エア
爆豪勝己
爆豪勝己
エア
言われ慣れてる
爆豪勝己
爆豪勝己
エア
給料上げてもらいたいから勝己の護衛してるって言ったら確実に殺される!!!
エア
爆豪勝己
エア
爆豪勝己
もちろん勝己をヒーローにさせたいのには理由があった
松野千冬
真杉笑椏
千冬が4歳で私が6歳の頃
千冬と私の家はすぐ隣だった
松野千冬
真杉笑椏
松野千冬
真杉笑椏
真杉笑椏
私の゛個性゛が発動日は両親に笑いかけたときだった。両親は「笑椏が笑うと私達も心がほわほわするわね」と言われそれが゛個性゛になったらしい
松野千冬
松野千冬
真杉笑椏
松野千冬
松野千冬
真杉笑椏
でもいつになっても千冬の゛個性゛は出ることはなかった
松野千冬
真杉笑椏
その時千冬の形相は変わった
松野千冬
真杉笑椏
松野千冬
真杉笑椏
松野千冬
真杉笑椏
ガキん時の私は「千冬の人生を終わらせてしまった」というなんとも大袈裟な考えをしていた
真杉笑椏
千冬を笑わせてあげようって思った
私がヒーローになれば千冬は笑ってくれるんじゃないかって思った
でもやっぱり違ったんだ
私が雄英高校に通い高校1年生になって千冬は中学2年生の頃
松野千冬
真杉笑椏
松野千冬
真杉笑椏
真杉笑椏
松野千冬
松野千冬
真杉笑椏
松野千冬
真杉笑椏
松野千冬
真杉笑椏
松野千冬
真杉笑椏
松野千冬
真杉笑椏
千冬に初めて゛個性゛を使った瞬間だった
そこからはプロヒーローになるまで千冬に会っていなかった
でも
ホークス
エア
ホークス先輩にそう言われたときはちょっと゛あの時゛のことが思い出された。 もし護衛している子をヒーローにできなかったら。また私のせいにされるんじゃないかって
相手はもちろんガキで
安心したのは既に゛個性゛持ちの子だったことだ