光樹
あれ?なぜに僕?
今日はみつきくんです!
光樹
なんの?
ヴィランについての!
光樹
ほえー
まあ光樹くんは悪魔だし、人とか天使より直ぐには記憶消えないだろうから、唯一昔に見て、萌の病気を覚えている人にするからだけど((ボソッ
光樹
ん?
いいから始めて!
光樹
ほいほーい
光樹
それじゃあどうぞ!
僕はるぅたくんの幼なじみのようなものだ。
ある日僕はるぅたくんと同じような病気にかかった。
僕が入ってきたのはお姉さんとお兄さん、そして子供たち3人がいるときだった。
光樹
えっと、よろしく
なつもち
仲良くしてあげてね〜((ニコッ
正直、病気にかかった時はびっくりした。
いやだった
だから僕は自分の部屋に引きこもった
あまり仲良くしたくなかったから
光樹
、、、、、、
光樹
(小説って面白いな〜)
ガチャッ
光樹
(嫌な音)
光樹
(誰か来るんじゃん。隠れよ。)
僕は、タンスに隠れた。
萌
テクテクテク
そのときに萌が入ってきた
光樹
、、、、、、
光樹
(あいつ、あの、、、)
萌
シューザクザク
光樹
、、、?
萌
グシャグシャザクザク
光樹
(変な音がする。そして、この匂い、、、。)
萌
ポタポタ
光樹
!?
血が見えた。
萌は無言で自分の色々なところに傷を付けている。
さすがに止めた。
光樹
なにやってんの?
萌
、、、、、、((ザクザク
彼/彼女は反応せず、✊🔪🍓している
萌
ザクザクザクザク
光樹
っ!
光樹
やめろ!
僕はおもわず、手を取った
萌
、、、?
萌
あれ?みつきにぃ?どうかした?
萌
っ!いっだ、
萌
あれ?なんで怪我して、、、
光樹
、、、、、、
びっくりした。
光樹
手当てするよ
萌
うん、、、
そのとき1番最初に察した
友達が噂していた病気、ヴィラン
彼/彼女はその病気だ。
萌
、、、、、、
萌
腕、いたい、、、ポロポロ
光樹
、、、、、、
僕は悪魔病だ
悪魔は身体能力も高いし、記憶力も人よりは優れている
光樹
、、、、、、
だから僕は覚えていた
萌
、、、、、、?
でも、知らない方が幸せの時はある
だから僕は、、、
絶対言わない。知ったらもう、戻れない。






