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回想:自宅にて
海老fly
バックに本や教科書を入れて学校へ彼女(海老fly)はいった。
筆箱を忘れているとも知らずに…
前回の続き
海老fly
そういって彼女(海老fly)は机に突っ伏した。
海老fly
そう彼女はいい、廊下にでて友達のいる教室まで走ったところ
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
そういって、海老flyは自分の教室まで走っていった
海老fly
先生
司会
司会
全員:お願いしまーす
授業が全て終わり、帰りの会になる
司会
司会
司会
全員:お願いします
司会
司会
先生
省略(※おい)
司会
司会
全員:ありがとうございました
海老fly
海老fly
海老fly
海老fly
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
鈴鳴
海老fly
海老fly
海老fly
海老fly
鈴鳴
コメント
1件
あ〜、わかる!筆箱忘れた時のあの一瞬の絶望感、めっちゃリアルに伝わってきたよ…!海老flyちゃんの「やらかしたぁぁぁ」って机に突っ伏す姿、頭に浮かんだし、鈴鳴神の沈黙からの冷たいツッコミが笑えた(笑)シャーペンも消しゴムも貸してくれる神対応なのに、思わず「言いにく」ってポロッと言っちゃう仲の良さが尊いな〜🥀