テラーノベル
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莉犬
さとみ
莉犬
さとみ
さとみ
莉犬
莉犬
さとみ
さとみ
莉犬
さとみ
莉犬
さとみ
さとみ
莉犬
「女子だから」…
さとみ
莉犬
さとみ
さとみ
さとみ
「女子にとっては」か…
莉犬
さとみ
さとみ
莉犬
莉犬
莉犬
莉犬
莉犬
ななもり
莉犬
ななもり
莉犬
ななもり
ななもり
莉犬
ななもり
莉犬
ななもり
莉犬
ななもり
さとみ
ななもり
ななもり
さとみ
ななもり
さとみ
ななもり
さとみ
ななもり
さとみ
ななもり
どうでしたか
お母さんにテラーノベル書いてるのバレたかも
急に「また、作品作ってるの」って聞かれた
まぁ、そりゃリビングで書いてたらそうなりますよね
あともう少しで完結、それまで頑張ります
☔れいんうるふ🐺
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コメント
3件
お疲れさまです。読み終わりました。 今回のエピソード、すごく心に残りました。莉犬くんが「女子だから」とか「女子にとっては」という言葉に心の中で「ズキッ」とする描写、あれは単なる体型コンプレックスとは違う、もっと深い違和感を感じているんだろうなと察しました。さと兄は悪気なく言ってるからこそ刺さるんですよね。なーくんの「休んでもいいよ」にホッとした反面、「自分でなんとかする」って言い切る莉犬くんの強さと孤独が同時に伝わってきて、胸がぎゅっとなりました。 それと、お母さんに執筆バレそうになった話、めっちゃわかります(笑)。リビングで書いてるときあるあるですよね。完結まであと少しとのこと、最後までしっかり見届けますね。