TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

Sui

やっほほー

Sui

ついに義勇さん会いましたね!!

Sui

あと少しでハートが300です!

Sui

皆さん!ありがとございます!

Sui

では始めます!

美形の男と話してから2週間後たくさんの任務をこなしていると大きな任務が入ってきた

それは下弦の可能性が高い鬼の任務だった

ただ可能性なので柱よりもその少し下の丙の隊士を行かせることとなり氷樹に任務がきた

(この時氷樹は柱の存在を知らない。師範が教えるのを忘れてしまっていたテヘペロ(๑˃̵ᴗ˂̵)

氷樹

下弦。鬼舞辻無惨の支配下、、

氷樹

でも、私でいいのかな、

氷樹

でも、任務遂行のために頑張るしかない

スゥー

氷樹

さむっ!

氷樹

んっ!鬼の気配!

刀を構える

ドサッ

氷樹

え、?

いきなり目の前に鬼が自ら姿をみせてきた

氷樹は素早く攻撃に踏み込もうとする

氷樹

氷の呼吸 壱の型 凍牙突

ツルッ

氷樹

(え、何で滑るの?)

氷樹はすぐに体勢を立て直し、もう一度攻撃しようとする

ニヤッ

血気術 四壁凛斬

氷樹の4方向の向きにいきなり壁が現れ氷の刃物が迫ってくる

氷樹

氷の呼吸 肆ノ型 雹嵐舞

氷樹

(危なかった、これでたくさんの隊士達が、、)

鬼もまさかこの攻撃を反撃すると思っておらず、困惑する

😨

血気術 爽乱刃

たくさんの氷の刃が正面から飛んでくる

氷樹

(多い、。全部防げるかな、。)

氷樹

氷の呼吸 参の型 白霧連斬

氷樹の素早い剣術でほとんどが防ぎ切ったが体に擦り傷は多かったので出血は多くなる

氷樹

っ、、、!!

しばらく経ってもその攻撃を受け続け、なかなか近づけずこっちの体力がどんどん削られていくだけだった

氷樹

つ、強すぎる、

氷樹

全然近づけない、、!

氷樹

(さっきから体中の出血が止まらない、、。早く止血しなければ倒れてしまう。)

氷樹

これが下弦。

😏

氷樹

んっ!(油断した)

氷樹

(今なら、!)

氷樹

氷の呼吸 奥義 絶対零度

ズババババァァァァ

🤬😱🤗😰🤬🥶😱😨🥶

氷樹

ハァハァハァ

氷樹

終わっ、、た、、

バタっ

怪我も多く、体力も限界。隊服に至っては氷の刃でぼろぼろだ。

そのまま意識が遠のいてしまった

スチャッ

美形な男

はぁ

一方その頃任務が終わり帰ろうとしていた

タッタッタッ

ある山を通り過ぎようとした時鬼の強い気配を感じ迷わず中に入った

美形な男

?!

少し山へ入ると鬼殺隊の隊服をきた少女が倒れていた

急いで駆け寄り仰向けにし、上半身を片腕で支える

美形な男

おい、大丈夫か??

美形な男

意識はあるか?

美形な男

ん?(この綺麗な娘は、、あの時の)

美形な男

おい、白玉ぜんざいの娘!聞こえるか!

美形な男

(鬼の気配は消えた、この娘が倒したのだろう。)

美形な男

(気配からして下弦、、?もしかするとこの娘は、、)

水柱の隣はきっと

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

50

コメント

2

ユーザー

めっちゃ面白いです! 続き楽しみにしてます!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚