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あらすじ 君たちには奏恵という高校1年生の彼女がいる。これはそんな彼女と君たちの物語である。
奏恵
君
奏恵
奏恵
君
君
奏恵
君
君は家に帰った
君
君
君
君
君
君
そんな事を言いながら家を掃除しながら彼女をまっていた
ガチャ
扉が開く音がする
家の鍵を持っているのは君以外には親と彼女しかいないため君は興奮して立ち尽くしていた
奏恵
ガチャ
リビングの扉が開き可愛らしい美少女が顔を出す
奏恵
私服姿の彼女はとても美しく君は心の中で叫んだ
君
君
奏恵
奏恵
普通に漏れ出していた
奏恵
君
君
奏恵
奏恵
君
奏恵
君
夜が来て夕飯を食べ終わった
奏恵
奏恵
君
君
奏恵
奏恵
君
君
奏恵
奏恵
奏恵
君
奏恵
奏恵
奏恵
君
奏恵
奏恵
君
奏恵
君
君
奏恵
奏恵
奏恵
君
君
奏恵
風呂に入ってきた
君
奏恵
奏恵
奏恵
君
奏恵
君
君
奏恵
君は奏恵との会話の後自室にいき悶絶していた
君
君
君
君
ガチャ
キィーー
少し小さな、扉の軋む音が聞こえてきてそれと共に奏恵が部屋に入ってきた
バタン
パタパタとなる足音の後に奏恵が布団に入ってくる音が聞こえる
そして奏恵は君の隣にまで寄ってきる
奏恵
君
奏恵
君
君
奏恵
奏恵は何も言わなずに君のことを後ろから抱きしめた
唐突なバックハグに君の体が痙攣する
ビクッ!?
奏恵
奏恵
奏恵
君はそれに答えようと体を奏恵の方へと向ける
奏恵
奏恵
奏恵
君
その時君は見てしまった
そう、自分のシャツを身につけてた彼女の姿を
今の彼女は全身がブカブカで胸元と太ももがくっきりと見えて手は指先しか袖から出ていなく下着も履いているのかわからないような格好をし頬を少し赤らめた姿をしていた
そんな彼女を見てしまった君の股間はもう既にテントを張っていて今にもズボンを貫きそうなほど大きくなっていた
そして彼女はそんなことも知らずに少し体を動かしてしまいムニっとナニかに当たった感触がした
奏恵
奏恵
奏恵
奏恵
彼女の顔は徐々に赤くなっていき次第に沸騰していった
君
君は急いで体制を変えようとしたが、奏恵はそんな君を更に強く抱きしめて体勢が変えられなくなった
君
奏恵
君
君
奏恵
奏恵
君
君
ゴクッ 君は唾を飲みながら行為をする決心をつける
君
そう言いながら奏恵の顎を上げて口付けをする
君
奏恵
奏恵
奏恵が舌を入れてくる
君
君はもっと深く舌を入れて自分の舌と奏恵の舌を交わらせる
奏恵
奏恵もそれが嬉しいのかハグをするのをやめズボンを少し下ろして君のモノを触ってきた
そして君はそれに応えるかの様に彼女の下着と胸に手を出す
奏恵
君が彼女の下着を触った時にはもう彼女の下着はぐちょぐちょに濡れていて胸はブラがなく服の上からでも乳首が見えていた
君
奏恵
その言葉を聞いた途端一瞬にして奏恵は後ろを向いた
奏恵
奏恵
君
奏恵
奏恵
奏恵
とても弱々しくそう言う奏恵に君は
君
君
そう言いながら行為を続ける
奏恵
君
奏恵
君
君は奏恵の手首を掴むと強引に仰向けにさせてそれでも顔を隠そうとするもう片方の腕もどかした
奏恵
可愛らしく鳴く彼女の顔は真っ赤になっていて納得のいかないでもどこか満更でもない表情をしていて、やがて彼女は抵抗をやめて可愛らしく見つめて来た
奏恵
奏恵
君
奏恵
君
君
恥ずかしそうに小さく頷く
奏恵
奏恵
君
君
奏恵
ビュールルル
奏恵のナカから愛液が漏れ出す
奏恵
奏恵
奏恵
奏恵
君
奏恵
奏恵
君
奏恵
君
奏恵
君
奏恵
奏恵
奏恵
奏恵
奏恵
そんなことを言いながら奏恵は何度も何度も愛液を出してとろけた愛らしい顔を君に見せつけていた
君
奏恵
ドピュールルル
奏恵
奏恵が抱きしめてくる
奏恵
奏恵
君
奏恵
君
君
君はなんと奏恵の中に自分のモノを入れながら寝てしまっていた
奏恵
奏恵
奏恵
奏恵
奏恵
奏恵が目を覚ます
奏恵
奏恵
奏恵
奏恵は顔を真っ赤にした
そして、逃げようとしたのかモノを抜いていく
奏恵
そして彼女は後ろを向いて布団の中にくるまってしまった
奏恵
そんな可愛らしい声で鳴く彼女を見て君は
君
奏恵
君
君
奏恵
奏恵
奏恵
奏恵
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