テラーノベル
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白骨りゅう
コメント
45件
初コメです...参加してもいいですか?
やばい大遅刻、参加する!!!!!
出来れば参加したい!!! 魔女様、全員好きです…(?)
大七魔女
それはこの世界における平和の象徴の七人の大魔女の事。
【国の大飢餓を救った】 【天変地異を防いだ】 【異種族の戦争を止め、終わらせた】 【異種族国の犬猿を無くし、平和条約を 結ばせた】 等々、教科書にも乗るほどの偉業を成し遂げた七人の魔女の事。
それぞれ種族も違えば性別も違う
それでも互いに知見を得ながら高め合い 全種族よりも上位の存在となった七人
その《七人の大魔女》によってこの世界は平和に均等に保たれている。
アダストロ王国_町外れ。
ここは汚い大人が集まる闇オークション
スタッフ
貴族
貴族
ガベル・ロディック
カベル・ロディック
汚い欲を振り撒く貴族共
新しい玩具を欲しがる好奇の目
こんな奴らを楽しませるなんて至極御免だ
ガベル・ロディック
スタッフ
スタッフ
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ガベル・ロディック
あの女今1億って言った!?
スタッフ
貴族
スタッフ
スタッフ
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そう女が呟くと舞台に向かって歩いてくる
貴族
貴族
周りの貴族が騒がしくなってる……?
そんな喧騒を無視してステージまで上がってくる
スタッフ
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スタッフ
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女がそう唱えた瞬間、会場が一瞬にしてツルまみれになり、貴族やスタッフ全員を縛り上げた。
スタッフ
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スタッフ
ツルが縛り上げられ、スタッフが気を失う
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ガベル・ロディック
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カベル・ロディック
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ガベル・ロディック
変な布引っつけてるし……
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ガベル・ロディック
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カベル・ロディック
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ガベル・ロディック
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カベル・ロディック
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ガベル・ロディック
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ガベル・ロディック
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ガベル・ロディック
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カベル・ロディック
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ガベル・ロディック
ガベル・ロディック
カベル・ロディック
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フローペラル・フュロール
フローペラル・フュロール
どうやら私達は
変な女に買われるみたいです。
描きたくなった……
今回は最初に大七魔女さん達は出します
まずは双子さん
ガベル・ロディック
名前 ガベル・ロディック 性別 女 年齢 12 種族 人間 性格 強気で勇ましい 姉気質で面倒見がよく観察眼が鋭い 割とツンデレで褒められたりするとつっけんどんになる ブラコン 初対面には警戒心が強い 好き カベル 本 勉強 運動 鍛錬 遊ぶこと 新しい物事 ケーキ 嫌い カベルや大切な人を傷付けられる事 苦い食べ物 得意 弓矢 運動 得意魔法 飛行魔法 炎魔法 一人称 アタシ 二人称 呼び捨て アンタ そっち 呼ばれ方 ガベル/さん/ちゃん ガベちゃん 身長 126 関わる大七魔女 フローペラル 関係 恩人 師匠と弟子 どう思ってる 変な奴だけど恩人、割と優しい その他 フローペラルに買われ、弟子になった 「顔の布を取ることが出来ればお仕事を紹介してあげる」と言われ布を取ろうと日々頑張ってるが全然取れない 双子の弟のカベルとは違い、割とフィジカル系 バランス感覚が良く、飛行魔法が得意 家に売られ奴隷商に出された グロル達男大魔女達に懐いてる 魔物の討伐に興味がある サンプルボイス 「アタシはガベル・ロディック。 カベルは弟だから、間違えないでよね。」 「は、はぁ!?別に大したことないわよ!!」 「カベル、ここは霧が濃いからアタシと一緒に行動しよ?」 「どーやったらあの布取れんのよぉ! 一生取れないじゃないのよ!」 「確かにフローはどうしようもない変人だけど……… それでも、アタシ達の師匠よ、馬鹿にしないで頂戴。」 「【ファイヤーグレイ】! ………ふぅー……!今の結構良かったんじゃない!?」
見た目
カベル・ロディック
名前 カベル・ロディック 性別 男 年齢 12 種族 人間 性格 大人しく物静か 心配性で人見知りなのでいつも姉のガベルと一緒にいる 冷静沈着で運動は苦手なインドア派 好奇心旺盛で本を読んでる 好き ガベル 本 室内 勉強 古学 小説 もふもふやふわふわなもの 嫌い ガベルや大切な人を傷つける輩 女扱いしてくるキザ野郎共 得意 解読 暗記 得意魔法 回復魔法 氷魔法 一人称 僕 二人称 〜さん 君 貴方 呼ばれ方 カベル/さん/くん カベちゃん 身長 126 関わる大七魔女 フローペラル 関係 恩人 師匠と弟子 どう思ってる よく分からないけど悪い人ではない、いい師匠 その他 ガベルの双子の弟 フローに買われ、弟子になった フローの書斎が大好きでよく居座っている 日向ぼっこが好きで、日当たりのいい先輩弟子の部屋でよく日向ぼっこしてる 魔法や魔力の理解が強く、どうやったら効率的に魔法を循環させられるかを考えている 人見知りで警戒心は割と強め フローのローブの中によく入り込む サンプルボイス 「カベル・ロディック…… ガベルじゃないから………」 「ししょー………書斎入ってもいい……? やった……」 「魔法は想像力が必要。 だから詠唱っていうのは魔法の構築の手助けで、創造性があると無詠唱でもいける。」 「んわ……また取れなかった……… 結構自信あったのに…………」 「良い人だよ………… ちょっと変人だけどね。」 「ガベル、一緒行こ、?」
見た目
大七魔女さん達
フローペラル・フュロール
名前 フローペラル・フュロール 性別 女 年齢 不詳 種族 元人間 性格 自由奔放で気分屋 自分の発言に割と無責任だけどやる時はやる 好きな物はとことん好きだしのめり込むタイプ 割と緩い 好き 甘いもの 弟子達 魔法 書斎 マジェスティ 仲間の大七魔女 本 嫌い 弟子達や身近な人達の事を悪くいうやつら 苦いもの ブラックコーヒー 得意 魔法 魔法研究 得意魔法 全部 一人称 私 二人称 君 呼び捨て 〜さん/ちゃん 呼ばれ方 フロー/さん/ちゃん 師匠 先生 偉業 数カ国の国の結界を数百年張っている 身長 154 その他 大七魔女の1人 別名【幾千を生きる万物魔女】と呼ばれる魔女 常に顔に布をつけて、宙吊りになってもめくれない不思議な布 弟子たちに「顔の布を取れればお仕事を紹介してあげる」といい、勉強や魔法を教えてあげている 好きな物に対しては意外と熱心になるタイプ 仲間の大七魔女とは魔女会議以外ではあまり会いに行かないが、他の大七魔女が遊びに来ることがよくある 普段は深い森の中のツリーハウスに住んで暮らしてる 気の抜けた布を付けていて舐められやすいがめちゃ強い サンプルボイス 「こんにちは〜大七魔女の一人のフローペラル・フュロールでーす」 「ガベル〜足元がお留守だねぇ? 地中から攻撃する魔物もいるから気をつけないとすぐにやられるよ〜?」 「カベルー、それもっと効率化出来るよー? もうちょっとやってみる?」 「ほらほら〜取らないの〜? がーんばれー?」 「ちょっとグロルー? うちの弟子達圧倒させたらダメだよぉ〜」 「大丈夫、マジェスティに誓って君たちを護り切ることを誓うよ。」
見た目
2人目
アクシル・スゼリー
名前 アクシル・スゼリー 性別 女 年齢 900以上 種族 ゴースト 性格 怠惰的で怠け者 何時もウトウトしてて眠そうにしてるし寝てる 天才タイプで1回見たり聞いたりするだけですぐに内容を丸暗記出来る 人懐っこく好きになった相手にはお菓子をあげる 睡眠の邪魔をされるとブチギレる 好き 眠ること お昼寝 寝具 大七魔女 マジェスティ 甘いもの クッキー 嫌い 睡眠の邪魔をするやつ 味方を傷つける野郎共 栄養ドリンク 得意 5秒で寝る事 薬の調薬 得意魔法 睡眠魔法 音楽魔法 一人称 わたし 二人称 きみ 呼び捨て 〜さん/ちゃん/くん 呼ばれ方 アクシル/さん/様 アクシィ/ちゃん 偉業 ゴースト類の種族対象の薬の開発 身長 144 その他 大七魔女の一人で【死復薬の幽霊魔女】と呼ばれる魔女 今まで不可能だったゴーストやスケルトンなどのゴースト系種族対象の薬を開発に成功した 普段はゴーストに対しての服などの開発研究をしている シスター服と似た服を着ているがシスターでもないし神を信じている訳でもない 魔女会議の時は大体寝ている 同じ大七魔女のアンロニアに懐いている サンプルボイス 「アクシル・スゼリーねぇ〜… 親しい人はアクシィって呼んでるよぉ……」 「んぇ………めんどくさいぃ………… そんなのちゃちゃっとやっちゃえば出来るのにさぁ……?わたしに頼る意味ある〜?」 「アニア〜……… シドーが意地悪するぅ………」 「はぁ”………? 今わたしが寝てたのが見えなかった……?シバかれ無いと分からないのかな…………」 「わたしが信じてるのはマジェスティだけだから………変にわたしが何かの信者だと思わないでくれるぅ〜……?」 「ねんねんころり〜……… ゴーストでも睡眠取らないとやってけないよねぇ〜…………」
見た目
顔の布をつけてるのはフローの真似
3人目
アンロニア・メグル
名前 アンロニア・メグル 性別 女 年齢 1000以上 種族 サキュバスと人間のハーフ 性格 妖艶で女の子大好き 色っぽく他人を惑わせるのが好きでイタズラ好きでシドーによくちょっかいを掛けてる 意外と好きな物と嫌いなものに対してハッキリとしている 少しミステリアス 好き 可愛い子 女の子 マジェスティ 仲間の大七魔女 ブルーベリーマフィン ブルーベリー 嫌い 好きな物や相手を悪く言われること 父親 無責任なクズ男 ブルーチーズ 得意 誘惑 料理 お菓子作り 得意魔法 空中魔法 毒魔法 植物魔法 一人称 アタシ 二人称 貴方 〜ちゃん 名前呼び 呼ばれ方 アンロニア/さん アニア/ちゃん 偉業 天変地異を防いだ 身長 177 その他 大七魔女の一人で【妖艶なる守護大魔女】と呼ばれている 数百年前に起こった天変地異を防いだところ、感謝され崇められるようになった 同じ大七魔女のシドーを揶揄うのが大好き 大七魔女の女の子達に対して凄く可愛がっている 大七魔女の中では割と年上の枠 昔は男が苦手だったが、相手を揶揄えるくらいには大丈夫になった マジェスティに対して思い入れがある ミステリアスな雰囲気を纏っている サンプルボイス 「アタシはアンロニア・メグルよぉ♡ よろしくねぇ♡」 「あらシドー、そんなに怒っちゃあシワが出来るわよぉ?♡」 「アクシィちゃん可愛いわねぇ♡ ほーんと食べちゃいたい♡なんて、流石にジョーダンよぉ♡」 「こぉーら、弟子は取らないって言ってるでしょー?」 「グレンったらぁ〜♡ 貴方のところで引き取って欲しいくらいだけどぉ〜?♡」 「アタシ達はマジェスティの意思に則り、得のある方に秤を傾けてるだけよ」
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4人目
マリア・ネクロン
名前 マリア・ネクロン 性別 女 年齢 889歳以上(魔女達の中で最年少) 種族 天使 性格 傲慢でわがまま 気に入らない事があると嫌々しちゃうが後で反省する 甘やかされるのが大好きな末っ子気質 意外と注意深く、観察眼が鋭い 好き マジェスティ お散歩 甘やかされる事 仲間の大七魔女 甘いもの お茶会 裁縫 嫌い マジェスティや仲間を悪く言う奴ら 癇癪を起こしちゃう自分 暇 得意 観察 ぬいぐるみ作り 得意魔法 傀儡魔法 空間魔法 一人称 あてし マリー 二人称 アンタ 呼び捨て 〜ちゃん/くん 呼ばれ方 マリア/さん/ちゃん マリー 偉業 各国に見られた異常現象を解決した 身長 138 その他 大七魔女の一人で【天使の眼】と呼ばれている 大七魔女の中で最年少で末っ子気質 命令されたり指図されるのが嫌いで命令されると拗ねるし怒る 各国に見られた異常現象を一人で解決した ぬいぐるみを操って従者にして、身の回りのお世話をしてもらっている 人型の木製人形から綿を詰め込むぬいぐるみまで作ることができる 意外と手先が器用で集中力が強い マジェスティが大好き サンプルボイス 「あてしはマリア! マリア・ネクロンよ!」 「マリーはメイレイされたくないんだけど!? なんでマジェスティでもないアンタにメイレイされないと行けないの!?」 「うさぎのぬいぐるみちゃん 甘いチョコレートが食べたいの、買ってきてくれる?」 「その現象ってここの魔導石が原因でしょ? この魔物って色んな魔力に敏感だから、それで暴走状態に陥ってる。」 「シグ、そのケーキ1口ちょうだいよ! なんでよぉ!?1口くらいいじゃないの!ホールケーキなんだから!」 「妹扱いしないで! 甘やかしてくれるのは好きだけどさ………」
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5人目
グロル・デスルト
名前 グロル・デスルト 性別 男 年齢 1000以上 種族 竜人 性格 強欲で態度がでかい 脳筋でとてもじゃないが魔女とは思えないフィジカリティ持ち 意外と面倒見のいいお兄さん気質 筋肉バカ 好き トレーニング 鍛錬 肉 仲間の大七魔女 マジェスティ コーヒー 油っこいもの 嫌い 生の食べ物 サラダ 生野菜 強くキツい匂いのするもの(竜人は鼻が敏感) 得意 戦闘 鑑定 体術 得意魔法 火炎魔法 鑑定魔法 一人称 オレ 二人称 テメェ お前 呼び捨て ガキ 呼ばれ方 グロル/くん/さん グロ 偉業 異種族の戦争を終わらせた 身長 203 その他 大七魔女の一人で【紅血なる狂戦竜魔女】と呼ばれる竜人の魔女 魔女と呼ばれるが普通にゴリゴリマッチョメンの男の竜人である 血気盛んで戦闘大好きで戦士と勘違いされやすいがれっきとした大魔女である マジェスティへの敬意から、魔女と呼ばれるのは全然気にしてないしむしろ気に行ってる 竜人の国の騎士団長にスカウトをされてるが断っており、自分の家で普通に暮らしてる 戦闘大好きで乱暴気味だが異性に対しては結構紳士 言葉の端々に礼儀が見え、懐いてる相手に対して敬語を使う 結構戦闘では鑑定能力が大魔女の中で随一 武器一式を扱う事が出来る サンプルボイス 「オレの名はグロル! グロル・デスルト!偉大なるマジェスティ様から頂いた名だ!」 「あァ?オレァ魔女だ。 戦士なんざお断りだねェ!!」 「剣なんてあーやってこーやれば良いだろ? そんな難しい事あるかァ?」 「おいシドー、その辺にしとけ。 幾らお前と言っても圧を掛けすぎんのは如何なモンだと思うぜ?」 「バーカ! そんな理解出来ねェ事で言い争い命掛けさせる低俗なテメェらごときにオレらが理解出来っかよ!」 「やめとけフロー お前がコイツに手を下す必要も義理もねェよ。」
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6人目
シドート・ノーヴァル
名前 シドート・ノーヴァル 性別 男 年齢 800以上 種族 吸血鬼 性格 真面目で厳格 熱血型で頭がすっごい硬い 面倒事が嫌いでフレンドリーに来られるのが苦手 仕事をしてないと落ち着かない苦労人 好き 読書 本 仕事 ヴァイオリン クラシック マジェスティ 健康な奴の血 嫌い 不健康な血 不味いもの 不真面目な奴 マジェスティをバカにする馬鹿共 得意 仕事 魔法結合 得意魔法 水魔法 石魔法 魔法結合 一人称 私 俺 二人称 貴様 お前 呼び捨て 名前+役職 呼ばれ方 シドート/さん/様 シドー 偉業 異種族国の犬猿を無くし、平和条約を結ばせた 身長 196 その他 大七魔女の一人で【平和の結合者】と呼ばれる魔女 男だが魔女で少し違和感だが悪い気は今は全然気にしていない 死ぬほどエイムが良いので弓矢が得意で魔法の命中率が100% 魔法式が得意で魔法結合が大七魔女の中でいちばん上手い 大七魔女のまとめ役で苦労人、胃薬とはお友達でメガネはよく割れる、不憫である 今は魔族の国である『スデオ帝国』で魔道師をしている マジェスティを尊敬している サンプルボイス 「私はシドート・ノーヴァル。 偉大なるマジェスティ様に認められた大七魔女の一人だ。」 「アニア貴様……… 他者を安易に誑かすなと何度言わせれば気が済むッッッ!?!?」 「シグ…… 少し分けて貰えないか………」 「魔法式を学びたい? 良いが…………その場合、魔法史、魔術史を全て百点取らなければ魔法式は教えられないぞ?」 「貴様……!! 我らが師であるマジェスティ様を侮辱するかッッッ!!!!」 「お前達……… 大魔女会議を始めるぞ。」
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7人目
シグ・ログ
名前 シグ・ログ 性別 男 年齢 999(もうすぐ1000歳) 種族 犬の獣人 性格 大人しく、おっとりふわふわしていてとても温厚 いつもお腹が空いてて満たされない 人懐っこく人肌恋しいと思っており、ぬいぐるみを集めてる(人の気がよく入るから) 好き ぬいぐるみ 食べる事 美味しい物 健康 甘やかされる事 甘やかし マジェスティ 嫌い 饑餓 空腹 不味い物 不協和音 不快な音や匂い 信用してない人に耳を触られる事 得意 料理 お菓子作り 治療 得意魔法 治療魔法 精神魔法 植物魔法 一人称 僕 二人称 君 〜くん/ちゃん/様 呼ばれ方 シグ/さん/くん シグロ 偉業 国の大饑餓を救った 身長 176 その他 大七魔女の一人で【潤望の魔女】と呼ばれる 過去に『ロベドト』という国の大饑餓を救った偉大魔女 元スラム生まれで饑餓や空腹が嫌いな為、食に対して物凄く貪欲 マジェスティに拾われてから結構舌が肥えてて美食家でもあるがネズミや虫でも命を繋ぐために食べてたこともあるのでゲテモノも行ける(ゲテモノを食べる癖も昔は抜けなかった) 今は花の国となった『ロベドト』の花畑にある家に住んでる 仲間である大七魔女の皆には撫でられても嫌じゃない(撫でられたくない相手には威嚇をする) サンプルボイス 「僕はシグ・ログだよ。 よろしくね、?」 「マリー、僕のケーキはあげないからね、? なでなでは貰うけど………」 「マジェスティさまは僕の中にずっとあった饑餓感を無くしてくれた………… それだけ?って言われるけど、僕からしたらすごく嬉しかったんだ………」 「偉大さに人の命だのどうのだとか関係無いよね……? 僕のお友達を悪く言うのは辞めてくれる?」 「シドーお疲れ、? …………シュークリーム、ちょっと分けてあげる………」 「ここまで大きくなるとは思ってなかった……… 国も子供の成長みたいにあっという間なんだね…………」
見た目
書いて欲しい設定
名前 性別 年齢 種族 性格 好き 嫌い 得意 得意魔法 一人称 二人称 呼ばれ方 身長 関わる大七魔女 その大七魔女との関係 その大七魔女をどう思ってる? その他 サンプルボイス
注意事項 ・大七魔女、マジェスティよりも凄い存在は無し ・マジェスティになる事は✕ ・神様、死神は✕ ・先代大七魔女とか新たな大七魔女は✕
後ガベルとカベルの先輩弟子2人欲しい
スタート