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ぬしたん
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阿部亮平
彼氏の阿部ちゃんが俺を呼ぶ声が聞こえる。
佐久間大介
阿部亮平
佐久間大介
今日は久しぶりに阿部ちゃんの家に泊まりに来ていた。最近ヤってなかったから今日はヤってくれるかなって思ってたんだけど………。ごめんねも、そういうことだろう。
阿部ちゃんがしんどいのにわざわざヤらせるのもなぁ。
………でも。 名前呼ばれたときから勃ってるんだよな。1人でヤる??禁止されてるからなぁ。
阿部ちゃんのこと、襲ってみる?? アリじゃないか?? いっつも挿れられてるからたまには挿れたいじゃん?? そうと決まれば実行だ(^^)
そっと静かに寝室に入ると阿部ちゃんは可愛い寝息をたてて寝ていた。
ゆっくりと掛け布団を取りキスを落とす。 やっぱり阿部ちゃんみたいにうまくはできないな。 起きないように注意しながらズボンとパンツを脱がす。 阿部ちゃんのアナに指を挿れて動かしてみる。
グチュグチュグチュグチュ
阿部亮平
指を順番に増やしていく。3本挿れたところで十分解れたかなと思って指を抜いて自分もズボンを脱いだ。 緊張で震える手をなんとか落ち着かせながら大きくなったモノを阿部ちゃんのアナにあてた。一息つくとゆっくり阿部ちゃんの中に挿れた。
………ズチュ………
阿部亮平
パン………パン………パン………パン
思っていたよりも気持ち良くてだんだんと動くスピードが速くなる。阿部ちゃん、いつもこんな感覚なのか。
パンパンパンパンパンパンパンパン
阿部亮平
パチュンッ
阿部亮平
あれが前立腺だろうか。少し深いところに当たった瞬間、阿部ちゃんは驚いたように目を覚ました。
阿部亮平
佐久間大介
理解が追いつかないらしく、パニック状態に陥る。そんなことは気にせずもっと奥を突いてみる。
パチュパチュパチュパチュパチュパチュ
阿部亮平
佐久間大介
阿部亮平
ビュルルルルルル
亮平は滅多に見たことないくらい、盛大にイった。 俺は亮平がイったのを見て抜いた。
佐久間大介
謝ってそのまま寝ようと服に手を伸ばす。その手を亮平が掴みベッドに押し倒した。
阿部亮平
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
佐久間大介
阿部亮平
ゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュ
佐久間大介
ビュルルルルルルビュルルルルルルビュルル プシャァアアアア コテ
あれから阿部ちゃんは新しい扉が開いたらしく、たまに俺に挿れるよう誘ってくるようになった。
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