こうた
うわぁー綺麗!
ラゥ
そーだわね!
こうた
えぇー?だれ?
ラゥ
私はラゥあなたは?
こうた
こうたです。
ラゥ
よろしくところで、今すぐ海の底へ来てください
こうた
なんで?
ラゥ
早く!
こうた
わ、わかった。
ラゥ
じゃあいくよ。
少女
あぶなーい!
ラゥ
な、なに?
少女
君もうちょと遅かったら、あぶなかったよ!
こうた
えー!
ラゥ
うそよ!さぁいきましょ!
少女は、らぅにしおをかけた
ラゥ
や、やめてー!
らぅは、骨になって、消えた
少女
その骨をずっと持っててね!
そう言ってきえた。
それを母親にゆった。
母親
落ち着いて聞いてね
こうた
うん
母親
あなたが20歳になるまでに言おうと思ったんだけど。
こうた
大丈夫だからゆって
母親
あなたは、私の息子じゃないの。あなたの本当お母さんは死んじゃたの、確か、らぅさんだった
こうた
そーなんだ。
母親
らぅさん、海が好きだったから、あなたをとてもすきだったから、
こうた
うん
母親
あなたを海でいしょにくらしたかったんじゃない?
こうた
うん。
母親
その骨たいせつにしまっときなよ。