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みんなはどこだ、どこで戦ってる?)
、、、向こうから声がする)
○○は声がする方へ走って向かった
雛鶴
雛鶴
星川○○
宇髄天元
宇髄天元
宇髄天元
雛鶴
宇髄天元
星川○○
宇髄(戦闘は始まってるどこだ気配を探れ
2箇所だな、、、)
地下は伊之助たちで、帯だけ、、、)
ってことは炭治郎の方の堕姫は本気じゃない)
それで炭治郎はギリギリか)
星川○○
宇髄天元
そういい宇髄は地面に耳を傾けた
ここは宇髄が加われば平気だな)
炭治郎の元へ早く行くか)
星川○○
そう言い堕姫を挟み炭治郎の向かいに立った
竈門炭治郎
星川○○
振り返る堕姫に声をかける
堕姫
星川○○
堕姫は何も答えず帯で攻撃を仕掛ける
だが○○はその帯を軽々しく斬る
竈門炭治郎
堕姫
星川○○
○○は呼吸を使い堕姫の頸を狙う
堕姫(斬られるところだった
竈門炭治郎
竈門炭治郎
炭治郎(隙の糸!いける!!
星川○○
○○は炭治郎の元へ行こうとしたが帯によって阻止される
斬れるとしてもこの量はめんどうだ)
足や手などに攻撃を仕掛けようとする帯を避けながら斬る
竈門炭治郎
堕姫
炭治郎(隙の糸が切れた!
炭治郎(受け身を取れ受け身、、、っ
炭治郎は受け身を取りながら後ろに転がった
すぐ立ち上がると思ったが
!反動か、、)
炭治郎(回復するんだ回復の呼吸!!
反動で動けない炭治郎に帯が向かう
星川○○
帯は○○によって斬られた
堕姫
堕姫(、、、速すぎて分からなかった
星川○○
炭治郎の前に立ち聞く
竈門炭治郎
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