三玖
こんみく
三玖
じゃスタート
私はいじめられてた訳じゃない
だからと言って仮病でもない
あの日のこと私は忘れていない忘れることも出来ない、
ある日私は、
先生
おーい美緒さん!
美緒
うわぁ!
先生
授業中の居眠りはだめですよ!
先生
美緒さん今日は居残りですし!
美緒
(え?居残りなんて聞いてないよ、なんで何もしてないのに、居眠りしたからかな?)
美緒
ぁ、はい分かりました,
そして授業が終わりみんなが帰った
私は居残りで残ってた
美緒
そうだった勉強忘れてたんだ、
すると、
ガラガラッ
先生が入ってきた
先生
美緒どうだ?終わったか?
先生
終わるまで帰ったらだけだからな!
美緒
は、い
私は早く帰りたかったから早く終わらせようと勉強に集中した
すると
さっきから違和感というか誰かに触られてるみたいな感覚があった
恐る恐る見てみたら、先生が私の腰あたりを触っていた
先生
(体細いなぁ!なんで居残りになったのか知らないんだな)
それから先生は話し出した
先生
美緒ちょっと休憩しろ!
美緒
え、あ、はい
美緒
分かりました
先生
美緒は先生の話をよく聞いてくれるな!
先生
さすが優等生だ!
先生
ちょっとこっち来てくれないか
美緒
あ、はい!
美緒
今行きます
すると先生はわざと私に足をかけて転ばせた
美緒
え?
美緒
ズテッ
美緒
痛!
美緒
何してくれてるんですか先生
それから先生は私の手に手錠をかけてきた
ガチャガチャ
美緒
え?何してるんですか?!
美緒
離して下さい
先生
それは無理だな!
美緒
叫びますよ?
先生
それはさせないよ!
先生
チュ
美緒
んッ
美緒
や,め.へ.くらしゃい
先生
無理だな!
美緒
帰らして下さいよ!
美緒
だいたいなんなんですか?
美緒
しかも私なんで居残りなんてなってるんですか!
先生
それはなー
それから先生は私の服を脱がせてきた、 普通にキモイからやめて欲しい
美緒
本当に!やめてください!
美緒
話してください!
先生
無理だと言っているだろ!
美緒
あ、ポロポロッ
それを聞く度に涙が溢れてくる
先生
じゃあヤろうか!
美緒
え、何言って
先生
ズチュンッ
美緒
あ"
美緒
痛"いポロポロッ
🍞ⅹ???
美緒
うぁ!
美緒
ほッんッ
美緒
や”、め"、へ"
美緒
ポロポロッ
先生
スポッ
先生
今日はこれくらいにしてやるよ!
先生
明日からもちゃんと学校こいよ?サボったりでもしたら、わかってるよな
美緒
は、はい
先生
じゃあ帰れ
美緒
はいポロポロッ
その日からずっと
先生
ヤろうか!
先生にヤられ続けた
先生が怖くて誰にも言えなくて
何も出来なかった
何も出来ないのが嫌だった
なにも"出来なかった自分が嫌だった、
親に言ったらなにか変わる?
なんて、考え始めた
三玖
おつみく
三玖
ごめんなさい
三玖
うちH?苦手なんです
三玖
それではおつみく






