主
さつき(ママ)
主
さつき(ママ)
主
さつき(ママ)
主
さつき(ママ)
さつき(ママ)
主
主
主
主
こさめ
そう君が叫ぶ。
こさめ
彼の目線の先にあるのは俺の"モノ"
こさめ
そんな君も可愛いのだが、 こさめを気持ちよくできないのは俺が困る。
LAN
こさめ
LAN
LAN
こさめ
これは困った。このままだと何時まで経っても こさめを気持ちよくさせてあげられない。
気持ちよくさせてあげられなければ かわいい喘ぎ声も聞けない。
LAN
こさめ
こさめ
LAN
こさめのかわいい喘ぎ声は聞けないのか…
LAN
こさめ
LAN
こさめ
LAN
そう伝えると、こさめは少しうつむいて 考えた後、こう言った。
こさめ
こさめ
かわいい。ぷくっと頬を膨らませたこさめが こっちを見つめている。
LAN
LAN
こさめ
LAN
こさめ
LAN
その言葉を最後に俺は彼のナカにソレを入れる。
こさめ
LAN
LAN
こさめ
こさめ
LAN
かわいいこさめのせいでまた一回り大きくなる。
こさめ
こさめの腰に手をかけ、下におろす。
こさめ
LAN
こさめ
LAN
耳元でそう囁く。
こさめ
絶頂したこさめの頬をなぞる。
こさめ
LAN
涙目になりながらこちらを見つめる姿が 妖艶でまた"ソレ"は大きくなる。
こさめ
LAN
こさめ
俺の顔を見て察したのかこさめは 自分の体をよじって逃げようとする。
LAN
震えるこさめの腰を軽く押さえ付けるようにもち、 そのまま手をおろし、また彼の奥を突く。
こさめ
こさめ
LAN
汗で張り付いた彼の前髪をはける。
こさめ
LAN
彼の奥を突きながら言う。
彼が珍しく「俺」と言ったということは、 本当に余裕がないのだろう。
そんなとこも可愛くて仕方ない。
こさめ
LAN
こさめ
そんな事を涙目で頼んでくる君が可愛い。
LAN
彼の柔らかい唇に俺の唇を優しく重ねる。
すると彼が舌を入れてきたので、 そのまま彼の口内も犯した。
LAN
彼の奥を深く突く。
こさめ
こさめ
LAN
未だなお震えている彼の腰をしっかり持ち、 いままでで一番強く突く。
こさめ
そして互いに達する。
こさめ
息が完全に乱れている彼を見て 少しの間この優越感に浸る。
LAN
嫌な予感がしたのか彼は顔を歪める。
LAN
こさめ
こさめ
こさめ
"ばか"と少しふてくされたこさめがかわいいからに 決まってるんだけど、きっと本人には中々 わかってもらえないのだろう。
LAN
LAN
こさめ
そう言う彼を無視して奥へ突く。
こさめ
LAN
こさめ
そう言うと彼は俺の手を取り、 お腹の少し右寄りのところに持ってくる。
こさめ
LAN
言われたところを思いっきり突く。
こさめ
こさめ
こさめ
LAN
こさめ
LAN
こさめ
LAN
こさめ
LAN
そして俺はまた奥を突いた。
次の日、動けないわ喋れないわでぼろぼろだったこさめにしぬほどこき使われたのはまた別のお話。
主
さつき(ママ)
主
主
さつき(ママ)
主
主
こさめ
小声でそんな事をつぶやく声が聞こえた気がした。
コメント
2件
こさめちゃん目線書いて欲しい!