TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

しーちゃん

こんちゃー

しーちゃん

しーちゃんです

しーちゃん

11話の♡が......

しーちゃん

1000以上もありました!

しーちゃん

ありがとうございますぅ(´;ω;`)

しーちゃん

これからも頑張っていきますので

しーちゃん

よろしくお願いします

しーちゃん

それでは本編へ

しーちゃん

どぞ(っ´∀`)っ

エマ

なんか心配しすぎだったかもねw

ノーマン

いや、ちゃんと危機感持っとかないといざとなった時様にね......?

エマ

う、うん。そうだね!

ノーマン

......

エマ

ノ......

エマ

....マン......

エマ

ノーマン!

ノーマン

へっ、あっ、ど、どうしたの?

エマ

何ぼーっとしてるの?

エマ

体調でも悪い?

ノーマン

いや、大丈夫だよ

ノーマン

ちょっと考えてただけだから

エマ

そう?

エマ

ちゃんと相談してよ?

ノーマン

分かってるよ

ノーマン

(考えてたのもあるけどちょっと頭がぼーっとするんだよね......)

ノーマン

(まぁ、言わなくてもいいよね......)

エマ

ねーノーマン!

エマ

聞いてる?

ノーマン

え、あ、ごめん、聞いてなかった

エマ

もー!

エマ

レイ教室に戻ってきたよ

ノーマン

え、あ、うん。そうだね!

エマ

もうすぐチャイムなるから席戻るね!

ノーマン

うん。わかった

ノーマン

(これはちょっとやばいかも…)

ノーマン

(あれっ、視界が......)

ノーマン

クラッ

レイ

!?

レイ

(ノーマンを受け止める)

レイ

あっっ、ぶなっ、

エマ

えっ、の、ノーマン!?ノーマン!

レイ

エマうるさい

エマ

ご、ごめん。

レイ

…......

レイ

保健室行ってくる....

レイ

先生に言っといてくれ

エマ

わ、わかった!

男子生徒達

............

レイ

(今日は絶対酷くなるな......)

レイ

んじゃあ、行ってくるわ

レイ

(結構ノーマン重い......)

レイ

はぁ、

レイ

運悪く先生いねぇし

レイ

(ただの風邪だっただけでもマシか......)

ノーマン

ん......

レイ

自分が無理してどうすんだよ、バカ

ノーマン

んぇ......

レイ

っ......

レイ

(最近全然寝れてないから眠い......)

レイ

ちょっとぐらいいいか......

ノーマン

ん......

ノーマン

(あ、あれ?俺なんで寝てるんだっけ......)

ノーマン

(途中で倒れたってことはわかるんだけど......)

ノーマン

(ん?なんか、重い......?)

ノーマン

(起き上がる)

ノーマン

えっ......

レイ

スゥスゥ

ノーマン

(え、可愛すぎ///)

ノーマン

(てか、レイの寝顔初めて見た、写真撮っとこ)

ノーマン

パシャ(写真を撮る)

レイ

んん......

ノーマン

あっ、起きた?

レイ

スゥスゥ......

ノーマン

よ、良かったぁ

ノーマン

......

レイ

んん、あ......

ノーマン

あっ、レイ起きた?

レイ

あ、す、すまん

ノーマン

あ、全然大丈夫だよ!

レイ

......

レイ

ペシッ(ノーマンにデコピンする)

ノーマン

いたぁ!?

ノーマン

ちょっ、レイいきなりなに?!

レイ

何じゃないだろ、お前無理しすぎ

ノーマン

ご、ごめん......

レイ

人のことばっかり気にしてないで自分のことを優先しろバカ

ノーマン

バカは酷いっ!

ノーマン

僕はレイのために無理してるんだよ?(⑉•̆ ·̭ •⑉)

レイ

おいおい、じゃあ俺のせいか?

ノーマン

いや、違うよ!?

レイ

ふーん......

ノーマン

なにそれ?!

レイ

てか、俺のことなんて気にしなくていいだろ

レイ

(本当は気にして欲しい......でも、んなことしたらノーマンが......)

ノーマン

んーレイにそう言われるなら仕方ないかぁ......

レイ

だ、だったら......!!

ノーマン

でもさ、その言葉が本気ならさ、なんでレイは泣いてるの?

レイ

は......?

ノーマン

えっ、気づかなかった?

レイ

え、なんで......

ノーマン

もう......レイだって、無理してるじゃん

レイ

うっ......

ノーマン

ちゃんと言ってよ、僕達を頼って?

レイ

っっ、

ノーマン

そんなに僕らのこと信じれない?

レイ

ち、ちが

ノーマン

ならさ、頼ってよ

レイ

の、ノーマ

ノーマン

うっ......

レイ

っ!?

レイ

ノーマン大丈夫か?

ノーマン

ちょっと頭痛いだけだから......

レイ

お前なぁ......一応お前風邪なんだぞ?

ノーマン

え......

ノーマン

......

レイ

お、おい?ノーマン?

ノーマン

レイ〜♪

レイ

うぉ!?

レイ

ちょっ、離れろ!

ノーマン

やーだ〜

レイ

おいって!風邪うつったらどうすんだ!

ノーマン

僕が看病してあげるー

レイ

ふざけんなっ!//

ノーマン

照れてるレイかわいい〜

レイ

いい加減に......しろっ!///(ノーマンを殴る)

ノーマン

いったぁ!?

ノーマン

ごめんってぇー笑

レイ

さっさと寝ろ!///

ノーマン

やだ

ノーマン

だって、寝たら絶対レイいなくなるじゃん

レイ

当たり前だろ

ノーマン

じゃあ、やだ

レイ

はぁ、わかった、居るからさっさと寝ろ

ノーマン

ぱぁぁぁぁ( *°∀°* )

ノーマン

レイありがとー!!

レイ

だから、くっつくな!

ノーマン

えへへ///

レイ

たくっ....///

約ネバ学校生活!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

2,036

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚