冬影 夏羽(幼少期)
ごめんなさい、、、ごめんなさい、、!
お父さん
お前は目障りなんだよ!消えろ!!😡
( '-' )ノ)`-' )ボコッ🤛🤛
冬影 夏羽(幼少期)
…………(助けて、、、、)
冬影 夏羽(幼少期)
ごめんなさい、、、ごめんなさい
わたしのお父さんはギャンブル二溺れていて、機嫌の悪い時はこうやって私を気が済むまで殴る。
お母さんは私が生まれた時にどこかに居なくなった。
数分後……()
お父さん
出かけてくる。風呂掃除、洗い物しとけよ
冬影 夏羽(幼少期)
はい。
けど私はこいつなんかに泣かないと決めている。
冬影 夏羽(幼少期)
(今だ!今なら逃げ出せる!)
冬影 夏羽(幼少期)
はぁはぁ(*´Д`*)タッタッタッ👟
冬影 夏羽(幼少期)
傷が痛い、、
轟 燈矢
あぁ、また1人か
冬影 夏羽(幼少期)
(ん?誰だ?あの子1人になってる。)
そんな時、燈矢君に出会った。 その日人生が変わった。
冬影 夏羽(幼少期)
坊や。どうしたの?
轟 燈矢
怪我してるよ!手当てしなきゃ、俺ん家来いよ
冬影 夏羽(幼少期)
う、うん
荼毘
😪😪
冬影 夏羽
ふふ(#^.^#)ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
冬影 夏羽
私もそろそろ、燈矢くんを助ける方法を見つけないと。
荼毘
(。ρω-。)
冬影 夏羽
ねぇ燈矢くん!
荼毘
ん?
冬影 夏羽
また関節外してくれない(*^^*)
荼毘
は?何言ってんの?笑笑
冬影 夏羽
無理だったら少し眠らせて😊
荼毘
いいけど
冬影 夏羽
😪😪😪😪
荼毘
はぁ可愛い。俺以外に寝顔みせんの禁止ね
冬影 夏羽
(ふむふむ!燈矢くん私が寝てるとでも思ってるのか?寝てるわけないじゃない!!!)
荼毘
トガの所に行かなければ
冬影 夏羽
(トガ?女の子かな?なんかムカつく(。・ˇ_ˇ・。)なんだろこの気持ち)
冬影 夏羽
ま、待って!(荼毘の手を掴む)
荼毘
お前起きてたのか?
冬影 夏羽
トガって女の子?( ・̆༥・̆ )ム~
荼毘
(可愛いなぁ笑)ダンッ(ベットの上で床ドンをする。)
冬影 夏羽
へ?
荼毘
まさか、嫉妬してんのかぁ?笑笑
冬影 夏羽
別に、嫉妬じゃないし💦
荼毘
ホントか?じゃあもう行くからな
冬影 夏羽
ちょっと待って!やっぱ、、なんか嫌だ/////
荼毘
(*>ω<)ω<*)ぎゅ〜可愛いなぁ笑
冬影 夏羽
ちょっと苦しいよ〜//(*^^*)
冬影 夏羽
でも、行かなきゃなんでしょ?行ってらっしゃい(*^^*)
荼毘
やっぱ行かない。
冬影 夏羽
そうなんだ😅
荼毘
もう少しこのままでいさせて
冬影 夏羽
うん///






