△◯
△◯
△◯
△◯
今日は英二と△◯が帰る日
△◯
△◯
アッシュ
△◯
△◯
△◯
△◯
アッシュ
アッシュの部下
アッシュ
アッシュの部下
△◯
英二
英二
△◯の部下
ガチャ
アッシュ
アッシュへ
△◯
△◯の部下
英二
アッシュの部下
アッシュ、、君の無事な姿が見られないから、不安でたまらない
君は言ったね
アッシュ
と
△◯
でも本当にそうなのかな
英二
私たちは肌の色も目の色も生まれた国も違う
アッシュの部下
△◯
でも私たちは友達だ
それで十分じゃない?
△◯の部下
△◯
英二
それ以外に何か必要かな?
私''達''はわかんないや!笑
私たちはアメリカに来て本当に良かったと思ってるよ
△◯
△◯の部下
色んな人に会えたし、、何より
''アッシュ リンクス''
君に出会えたんだ
君は何度も聞いてきたね
''俺が恐ろしいか?''と
私は全然そんな事思った事ない。一度も
△◯の部下
アッシュの部下
△◯
私は何度も
私達より君の方がよっぽど辛い思いをしている
と
△◯
英二
私は働いてた。ただそれだけ
でも私達は何度も君に助けられてたよね
何度も何度も
でも、おかしいでしょう
君は頭もいいし体も大きい
でも私は思ったんだ
'君'を守らなきゃ
ずっと思っていた
でも。
少し前に気づいたんだ
ずっっっっっと
守ってもらってたから、私は
''私は君を何から守ろう''と思っていたのか
ずっっっっっっと考えた
気づいたんだ
私
私は君を
''運命''から守りたかったのだと
君を押し流し、どこかへ連れていく運命から
君はよくヘミングウェイに出てくる豹の話をしてくれたね
''山の頂で死んだ豹はきっと戻れないことを知っていたに違いない''
と___
私は答えたよ
君は豹じゃない。運命を変えることができる
そうだよアスラン
君は運命を変えることができるんだ
アッシュ
アッシュ
モブ
グサッ
アッシュ
アッシュ
モブ
アッシュ
アッシュ
君は1人じゃない
アッシュ
私たちがそばにいる
アッシュ
私たちの魂はいつも君のそばにある
アッシュ
アッシュ
△◯
英二
△◯
△◯
英二
アッシュ
図書館の人
図書館の人
すいませーん
図書館の人
あれから数年
△◯は◯◯と言う名でアイドル活動を続けている
英二は写真家として働く、、
そんな日、、
プルルル
△◯
△◯
△◯
△◯
付き添い
付き添い
△◯
付き添い
△◯
付き添い
死亡が確認されました
△◯
△◯
付き添い
付き添い
付き添い
△◯
付き添い
△◯
△◯
△◯
△◯
△◯
付き添い
付き添い
△◯
△◯
△◯
△◯
△◯
△◯
△◯
△◯
ごめんな
△◯
△◯
△◯
あぁ、いつも
御前のそばにいる
△◯
△◯
アッシュ
△◯
アッシュ
△◯
△◯
△◯
アッシュ
△◯
アッシュ
△◯
△◯
❦ℯꫛᎴ❧
♡来たら番外編書きます
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