注意
🍖🐼
媚薬
なんでも許せる方向け
過激
🏃start👋
今日は、ぶるーくと遊んでたんだ
ゲームしたり、お話したり…
そりゃめっちゃ楽しかったよ?
このあとも泊まっていくって言うし…
でも、一つだけ不満なんだよ…
俺だって上をやりたい…!
だって一応俺も男だよ…?
でも、体格差的に反抗されたら絶対負ける気しかしないんだよね…
真っ当に挑戦する程脳筋じゃないんだよね…きんときみたいに
だから用意してあるんだよ…
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ほんとに効くかは知らないけど
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そう言って半分くらい飲む
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危ない…ぶるーくは何かと勘がいいから…
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br視点
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nk「ぶるーく出た〜?」
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nk
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br
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nk視点
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中途半端に効いてるのが1番怖いんだよね…
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nk
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ふと名前を呼んでみる
…
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返事がない
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nk
廊下に出てみると
br「なかむ…っ?」
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壁越しだからかもしれないけど声が弱々しい
上手くいった…と思って寝室のドアを開けると
突然目の前が暗くなる
それと同時に背中に床の冷たさを服越しに感じる
感覚的にぶるーくが上に乗っているのが分かる
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想定と違う展開に焦りながらそう問う
少し落ち着くと目の見えない原因が手で塞がれているのだとわかった
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そう言うとふわっと体が浮いて柔らかい布団に包まれた
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br
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nk
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nk
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そう言って出したのは
量が半分になった媚薬の小瓶だった
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サッと血の気が引く感覚と何故か高揚感が身体中を駆け巡る
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急いで逃げようとしたが
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腕を掴まれて戻されてしまう
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nk
br
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nk
四肢を動かしてなんとか逃れようとするも
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まるで寝かしつけられるように唇が重なる
チュ…ッ♡
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恥ずかしいと思いつつも身体は欲している
まるで言う事を聞かない
チュグ…ッ♡…チュッ
されるがまま舌を絡める
nk
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離れると細い糸に繋がれる
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nk
負け確だと分かっているのに抵抗し続ける
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彼は笑みを浮かべてそう言うと下を脱がしはじめる
ツプ…グチュ…ッ♡
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グチュ♡…パチュ…ッ♡
nk
br
グッ…♡パチュ…
nk
nk
br
バチュンッ…パン…ッ♡
nk
br
バチュ…ッ♡バチュンッゴチュ♡
nk
br
ゴチュゴチュッ…!!♡♡ゴチュンッ
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br
nk
br
nk
br
nk
br
br
ゴチュッ…♡ゴリュゴリュ…ッ!!♡
nk
nk
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nk
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nk
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朝
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なんだか記憶が思い出せない
nk
br
br
nk
br
nk
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絶望という文字を身をもって体感した気がした
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