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普通、大切な人が死んだときに笑うのは恐怖だった けど、彼は泣かないように、笑うように努力してる姿があった
ないこ
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俺は、寒気がした なぜ俺がいいのか.. 俺のどこがいいのか自分で見つけたことも、誰かに言われたこともなかった
ないこ
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ないこ
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ないこ
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ないこ
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ないこ
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ないこ
ないこ
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ないこ
君といると自然と笑顔になれる どんなに辛いはずなのに 君の笑顔に 君の言葉に 押し負けて 笑ってしまうんだ
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ないこ
りうら
りうら
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初音
初兎
初音
初兎
りうら
初兎
ないこ
初音
ジャボンッ
初兎
初兎
初音
ないこ
俺だけだろうか 初音は笑ってるように見える そしてその笑顔は
お母さんに似ていた
りうら
初兎
タッタッタッタッ
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ないこ
普通なら逃げている でも、逃げちゃダメな気がした 俺は、どうすれば
チクッ
初兎
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ないこ
初兎
ドボンッ
りうら
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明らかにおかしかった 海に自ら落ちようとしていなかった なにかに吸い込まれて 口が勝手に動いていたような...
ふわ~
俺は涙をこらえようと空を見る
空の上には
初兎
初音
母
いつもみんなが
笑顔で
待っている
主です!
主です!
主です!
主です!
コメント
6件
どゆこと!?みんなタヒんじゃうってこと!?
いいさくぴんだぜ☆