ここは 喫茶カリン
古い喫茶です
今日も 何かありそうです、、、
テヒョン
○○
テヒョン
○○
テヒョン
生クリームつけて
○○
テヒョン
生クリームはここ!
○○
はー、何でこんなに できないのかな、 自分でも心配になる。
この古ぼけた喫茶に、 アルバイトとして入って四ヶ月。
慣れない、、、。
私は○○。 橘高校三年生。 以上。
この先輩はテヒョンさん、 大学生。医学部らしい。 親は金持ちらしいけど、 世を学ぶためにバイトしてる。
○○
○○
気にしてくれて、少し気になったり)
○○
テヒョン
六番テーブルは?
○○
あー怖い怖い、、、
カランッ
○○
こんにちは!
オーナー
こんにちは。
この人はオーナーの尾形さん。 優しい五十代くらいのおじさん。
オーナー
よろしくね!
○○
テヒョン
櫻子
○○
この可愛い人は櫻子さん! 名前の通りかわいくて 桜みたいな人!
櫻子
テヒョン
○○
こんな仲間で頑張っています!
夜
大輔
・・・
テヒョン
○○
(もう無理だよ、、、)
テヒョン
休んでもいいんだよ?
なんだー ちょっとは優しいとこあるじゃん
大輔
○○
大輔
いつも○○さんのインスタ見てて、
すごく可愛いあなたが
運命の人って思ったんです。
○○
大輔
悪かったんですが、仕事している
○○さんを見たくて、、、
○○
あなたなんて知りませんし
○○
○○
○○
大輔
テヒョン
テヒョン
大輔
愛して、るのに、、、
大輔
大輔
大輔
大輔
大輔
大輔
男は隠し持っていた包丁をだし、 ○○を脅す。
○○
テヒョン
やばい、足がガクガクして、 うご、け、な、、、
ばっ
テヒョン
○○
テヒョン
大輔
○○、殺してやる!
テヒョン
テヒョン
見えないのかよ!
○○
○○
○○
○○
大輔
お前ら殺してやる!!!!!!!!
テヒョンたちめがけて 包丁を刺そうとする
が、テヒョンの強い力には どうしてもまけてしまい 結局男が床にうつ伏せになる。
大輔
ただ○○さんを
愛していただけなのに、、、
テヒョン
テヒョン
少しでも考えてやったのかよ!!
大輔
違う、、、
テヒョン
テヒョン
始めてみたんだよ!!
テヒョン
考えてやれなかったのか!?
○○
テヒョン
テヒョン
大丈夫、安心して
もう心配ないから
○○
帰り道
○○
どんな罪にするんですかね
テヒョン
○○
どうするんですかね
テヒョン
○○
テヒョン
○○
テヒョン
テヒョン
テヒョン
○○
○○
テヒョン
○○
テヒョン
笑顔がかわいくて
一緒に働いてて知らぬ間に
好きになってたんだ
テヒョン
○○
○○
テヒョン
テヒョンが○○の腕を引っ張り キスをする
テヒョン
○○
○○
○○
○○
○○
テヒョン
テヒョン
テヒョン
好きだよ!
○○
いいですよ?
こうして二人は 付き合うことになりました! (オーナーと櫻子さんも 付き合いました)






