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私はずっとあなたが怖いんです。
信頼してるとは100までは言いきれません。
ずっとありもしない恐怖にただ、怯えてるだけなんです。
もう、あんな事は起きないはずなのです。
でも、過去は鮮明に覚えてます。
ある日、堪忍袋が壊れたあなたに…
カチャカチャ
ん…?ここはどこだ?
英帝
スター
英帝
いや、びっくりした…
じゃ、なくてこれは何だ?聞くか。
英帝
スター
英帝
スター
英帝
スター
英帝
スター
スター
スター
英帝
スター
英帝
スター
ああ、まさにそうだ。
でも、これが間違いとも言えないし、間違っているとも思えない。
スター
スター
英帝
英帝
スター
英帝
スター
スター
お、思うように反撃出来ない。
ああ、やっぱり俺はここで死ぬのか?
いや、ここで死ぬ運命なんだろう。
スター
英帝
言葉が出ない!
スター
スター
スター
英帝
スター
ボコッ
英帝
スター
ボコッ ボコッ
英帝
ボコッ
英帝
やばい腹を殴られた… 。
スター
英帝
スター
英帝
スター
英帝
スター
ボコッボコボコッ
英帝
ボコッボコッ
英帝
ガシッ
英帝
ギュー
英帝
英帝
英帝
スター
英帝
スター
バサッ(英帝に覆い被さる)
英帝
酸素が回らなかった脳は段々と酸素を吸い込んでく。
スター
英帝
スーッ(英帝を切りつける)
英帝
スター
どんどんと首筋の皮膚が切られていく。
そしてとめどなく血が溢れて出てくる。
ただ、「痛い」それだけだった。
スター
スター
英帝
スター
スター
英帝
スター
ボコッ!!
英帝
スター
ああ、またナイフを構えてこっちに来るよ。
もう抵抗する気力なんかないとも同然だ。
スター
英帝
頬がただ痛いだけだ。
誰か今から助けてくれ!
英
スター
英
スター
英
もう二度とトラウマはみんなの前で見してはいけませんね。
あなたはこの事なんか知らないでしょうに…